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よしこちゃんの部屋
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2010/09/01のBlog
大阪府八尾市で『よしこちゃん☆かけはし工房』という、
一風変わった名刺などの広告ツールの作成&印刷の
地域NO.1店を目指している、企業家5年目経営者
「よしこちゃん」こと、大橋良子のブログです。

↓『よしこちゃん☆かけはし工房』ホームページ
http://www.hnpo.net/n/yoshiko-chan/index.htm
他にも絵本を創ったり、絵画展覧会を開いたり、
ボランティア活動をしたりetc...いろいろ活動しています(^^)☆

宝塚NPOセンターには、大変お世話になっており、そこのパンフレットや・・・センター専務理事・森綾子さんの一風変わった名刺→
(大阪産業創造館&藤村正宏先生主催のチラシコンテストで入賞)
『名刺サイズの8ページパンフレット』も作っています。
ホント・・・森さん、感謝デス(T-T)
なんやかんや、いろんなコトをしつつも、結局は、たくさんの人をハッピーにして、
そして私も一緒にハッピーになりたーい(^〇^)!って思いながら、
一日、一歩、そして一瞬を大切にしながら生きています。
やっぱり、人は一人では、生きていけないから・・・

右の冊子は枚岡合金工具株式会社さんの名刺サイズの手づくりえほん
『ありがとう デジタルドルフィンズ 誕生物語えほん』です。

このボランタリーjpで「ギャラリールーエ」のブログも書かせて頂いております。
http://www.voluntary.jp/ruhe/
[ 22:47 ] [ よしこちゃんの日常風景 ]
9月1日(水)朝9時。

毎月1日恒例、奈良県桜井市の三輪大社さんへ

1日参りへ~♪

気持ちがスッキリした後は、車で北上し、

天理市の天理駅西側でネイルサロンを経営してはる

倫理法人会のおねえさまのところで

初ネイル体験~(ニヤリ)



この「よしこちゃんの部屋」の読者のみなさまは、

「おおっ☆よしこちゃんもやっと色気づいたかっ!?」と

ここでお思いになられるかと思いますが・・・



実は仕事で、某ネイル学校のパンフレットを作ることになり、

その参考にと思い、行かせて頂いたのと、

八尾市倫理法人会の小野会長が

「安くてステキなネイルしてくれるから、行ってみて!」と

とっても勧められたので、行ってみることにした・・・

・・・という超現実的な理由(笑)



それ関連のネタで

先日、上記倫理法人会の朝のセミナーに行きますと

参加者のおじさま方から

「よしこちゃーん、スカートやんっ!とうとう色気づいたか!?」と

言われたのですが、理由は100%・・・



「ズボンやと暑いから」(超現実的思考。ニヤリ)



河内のオッサン連中の中で、お色気ムンムンな~んて

そんな無駄なエネルギーなんて、使うわけおまへんや~んっ

朝6時半なんて、そもそもアタマ半分寝てますしぃ~(笑)☆



で、実際おねえさんにネイルをやって頂きますと、

なんだか『お姫様気分』(^0^)☆

これが私の手!?と思えるくらいに美しくナリマシタ~♪

なるほど、だから世の中の女性陣(時々男性も)

ネイルするんやなーって、ちょっとワカリマシタ(合点☆)!



私はネイルして頂く前、おねえさんに

「はじめてなもんで・・・しかも、あまりギラギラしたデザインと

魔女みたいな長い爪は、創作活動・仕事するのに邪魔なんで

短いままでお願いします・・・」と言いますと、

こんなんどないですか~?ってええかんじで、誘導尋問してくださり、

私がイメージする、ちょっとだけ目立って、

仕事とかの邪魔にならない爪になって、とっても感動いたしました。



しかも、短時間で、ぱっぱっとしかも的確に

とっても細い筆を器用に操り、正にアーティスト(芸術家)♪

一度の失敗もなく1時間で終了~





で、ルンルン気分で帰宅~っ☆

最後に、ダスキンモップで

マイカーのホコリを除去・・・で、



なんと!マイカーの運転手側のライト下が

おもいっきりすれていました・・・いつのまに~~~っ



今までは、後ろばかりすったり、ぶつけたりしてたんですが・・・(涙)。

一体どこですったのか。。。記憶にゴザイマセン・・・。



で、急遽車専用のタッチペンで

すったところを直したつもりなんですが、

めっちゃ上塗りってバレバレの下手さ・・・



このマイカーのキズも

ネイルアートのおねえさんなら、キレイにラメつけたり

お花つけたりして、美しくして下さるんでしょうかねぇ・・・(笑)。



ホンマ、後ろだけでなく、ちゃんと前も見ないとなぁ・・・(反省)


2010/08/31のBlog
[ 22:20 ] [ よしこちゃんのココロの底 ]
8月31日(火)。

今日もフツーに1日を過ごし、

やっぱり何事もなく、おかげさまで平和に8月が

終わっていきました・・・あばよ~っ33歳の夏・・・



そんな季節の中、お仕事で大阪市内に行く用事があり、

知人の会社(無料駐車場)に車を止めさせて頂き、

そこから折りたたみ自転車で目的地まで爆走している途中、

とっても美しい大阪城の風景があり、

おもわず立ち止まって、撮影~っ



1615年の「大阪夏の陣」の時も、

ちょうどこんな、夏の風景だったんでしょうかね



ふっとアタマに浮かんだのが、松尾芭蕉(1644-1694)

有名な俳句・・・



「夏草や兵(つわもの)どもが夢の跡」

訳:人気のないところに、今はただ夏草だけが生い茂るばかりだが、
ここは、かつて義経主従や藤原一族の者たちが功名・栄華を夢見たところである。

知るや知らずやこの夏草を眺めていると、
すべてが一炊の夢と消えた哀れさに心が誘われる。

松尾芭蕉が門下の河合曽良を共に旅した
奥の細道の終点(一応平泉とされる)で 詠んだ句らしいですね。



人の性(さが)というものは、時代がいくら経ても

ちっとも変わってないなぁと思わせる、素晴らしい古えの言葉ですよね。



最近、ガツガツ&ギラギラして、地位や名誉、

お金や異性を追っかけているお方(特に若い男性)とか見てますと、

上記大阪城と同じ目で見てしまいます・・・

(独身女子的には、めっちゃアカンや~んっ自分ツッコミ☆)




「短くて、一度きりの人生やねんから、自分自身の命、

そしてまわりの方々の命を大切にして、

他人様の気持ちや幸せを2の次にして、自己の色欲むき出しで生きても、

全ての幸せが逃げて行くのになぁ・・・」って

なんだか「もののあはれ」状態。。。



「もののあはれ」



ここ、ご理解いただける方と、ご理解いただけない方、

ぱっかーって2つにわかれますよネ・・・(汗)。



今度、友達の結婚式&二次会に行きますので、

その時に、独身男女と、「もののあはれ」について

朝まで生討論したいと思いマ~ス???(爆)☆

(ま、朝まで色欲200%トークでしたら、会費分以上ごっそり食べて

モト取ってから(やっぱり、そのあたり大阪人・笑)そさくさと退散します~っ・笑)




自分だけ良くなりたいという欲を、

どのようにして、人様も良くなって欲しいと思う欲とベクトル・方向を合わすか?




・・・が、最近のよしこちゃんが、深く考え、

ちょー曲りなりに実践しているところであります。(道、半ば・・・涙)



天下太平のためになること=自分のためになること



この図式が、ホンマに成立することを、私のこの人生を賭けて

立証したいと思っています


2010/08/29のBlog
[ 20:59 ] [ よしこちゃんの日常風景 ]
8月29日(日)。

今朝は、私が入っておりますNPO団体

「家庭倫理の会 中河内」の書道展を見学させて頂き、

その後、近鉄八尾駅前のミスドでアイスコーヒーをマンキツしながら

今月末の行動計画を策定し、午後は、ベランダ、外回り、

そして先日お遍路さん行って、ヨゴレまくっていたマイカーの掃除

(車の前には、ホコリだけでなく、虫のザンガイがべっちゃり・・・涙

・・・ナンマイダー、ナンマイダー)

を、なんやかんやで4時間くらいかけてやりまくり、

ずっと時間なくで出来なくて、悶悶としてただけに

おかげさまで、めちゃくちゃ「スッキリ~

状態やったんですが、気がついたら、爆睡してまして

ぱっと起きたら既に夕方6時



何故か6時ジャストやのに、サザエさんが放映されてて、それを見つつ、

サザエさんファミリーが富山観光をしてて、

「私も、いとこのおねーちゃんが嫁いだ、富山にまた

遊びにいきたいなー」って現実逃避(?)しているうちに



「あ、そうやった、また今日も河内音頭まつりがあるんやった

って思い出し、NPO仲間ががんばってはるブースに

ハイパーモードで見学に行かせて頂きましたぁ~



市役所前(八尾小学校前)に着きますと

めっちゃ多くの人、人、人!!!

やっぱり夏なんで、的屋さんがいっぱいいる空間って

無条件でワクワクしますよね~



目的地のブースは、昨日もご紹介しました、

八尾市観光ボランティアのブース

みなさま、暑いのに、八尾を大いにアピールされてはりました。



その周りのブース(市役所の正面玄関)では、

八尾市の姉妹都市の、大分県宇佐市などの

物産展のブースがありました



その宇佐市の「ミス卑弥呼」のオネーちゃんと

私の八尾のボランティアの師匠・高山さんとの

ツーショット。おっちゃんかなり嬉しそうデ~ス(笑)!



にしても、なんで「ミス卑弥呼」???

近畿の人間は、邪馬台国の卑弥呼は奈良など

近畿にいたという説を信じてる人が多いですが、

九州の人は、九州にいた!という説を信じている人が

多いんやろーって、勝手に結論づけました(笑)



我ら大阪府八尾市は、大分県宇佐市&岡山県和気町と

「交流市町」として交流しています。

これは今から1250年以上前の、歴史上の意味があります。

(以下、市役所HPより抜粋↓)

奈良時代、弓削道鏡(ゆげのどうきょう 八尾の人。)を次の天皇につけることを示唆する
神託の真意を確かめるため、称徳天皇が宇佐八幡宮に和気清麻呂を遣わした、
世にいう「宇佐八幡宮神託事件」。この史実によって結ばれた、
宇佐八幡宮のまち宇佐市、和気清麻呂の出身地である和気町、
そして弓削道鏡の出身地である八尾市との間で、
1200年前の因縁を超え、交流が始まっています。



よしこちゃんもいつか、「八尾に卑弥呼がいた!!??」と

ホラ吹いて?「ミス卑弥呼」として宇佐に遊びに行きたいデス(爆)



最後にさらっと、大盆踊り会場(八尾小学校)に行ってみました。

私は踊りはチョーにがてなんですが、

みなさん楽しそうに唄って踊って見学されてました。

河内音頭の音色は、八尾の子にとっては

「胎教」のように、DNAに刻み込まれているメロディーです。

なんともいえない良さがあります。



まだ暑い日が続きますが、今年の八尾の夏のイベントは

これで終わり。

よしこちゃんの夏は、結局地元八尾のイベント参加と

車お遍路旅で終わってしまいましたが・・・

いやはや、同世代の独身の若者達と触れ合う機会、ほぼゼロでしたわ~

なんやかんやいっても、とってもステキなありがたい

33歳の夏デシタぁ~




2010/08/28のBlog
8月28日(土)。

まずお昼は、私が入っておりますNPO団体

福祉コミュニティしゃべろう会「SKY」の

おじさま&おばさま方と、八尾ファミリーロード商店街の中にある

おいしいお蕎麦屋さん&喫茶店でワイワイお話し、

数ヶ月ぶりに、メンバーさんの相変わらずのお元気さに

とっても嬉しく思いつつ、八尾市内の情報を交換させて頂きました♪



その後は、また別の入っているNPO団体、

NPO法人八尾市活き活き会議が主催するイベント

「八尾掘り出しもんフェスティバル」というイベントのお手伝い



このイベントは、八尾市の助成金をゲットし、

八尾市最強・最大のお祭り「やお河内音頭まつり」に併せ、

よりまつりを盛り上げ、そして会場のファミリーロード商店街を

盛り上げて、八尾市を活き活きさせようという

初挑戦のイベントで、企業の方、個人の方、作業所の方などが、

いろんな物やサービスを破格のオトクな価格で

売っておられたり、おまつり会場含め、5箇所に設置されている

スランプを集めると、ガラガラ抽選が無料でできて、

当たれば、八尾の地域通貨がゲット!というオトクなイベントなどを開催。



イベントがスタートした13時には、八尾のFM局

『FMちゃお』が取材に来てくださりました

(インタビューを受けているのは、我ら活き活き会議のスーパー事務局長の

服部さんでーす♪)



このイベントの準備のため、ウロウロしてますと、

八尾市長の田中誠太さんが・・・。

激励にかけつけてくださりましたぁ~



掘り出しもんフェスティバルの準備&お買い物を

ひととおり終わらせた後は、近鉄八尾駅噴水前広場へ。



そこでは、NPO法人八尾市活き活き会議の仲間が

立ち上げた「八尾市観光ボランティアガイド」の皆様方が、

八尾市の観光案内ブースを作っておられました♪



たまたま残っていたアイスクリームを頂きながら(ー人ー)、

おじさま&おばさま方とワイワイお話していました。



我ら八尾市は、大阪市のベッドタウンで、

大阪市・東大阪市・堺市に続く、中小企業の町ですが、

不況のあおりを受けまして、それだけではちょっとこれから先、

やっていけんかも?

ということで、新産業発掘!ということで、まずは八尾の歴史が

大好きな方々が集まって、『観光』をキーワードに組織を立ち上げ、

で、ゆくゆくは観光という新産業を八尾市で育んで行こう!という

素晴らしい意図を持った団体さんです。



アイスクリームでカラダをクールにした後は、

自転車を押して移動し、

28日のメインであります、やお河内音頭まつりの

パレード会場へ

そこはめっちゃ、熱気ムンムンでした。



~つづく~

パレード会場の中の、市役所向かいの建物に入り

そこでまず、パレード会場内に10箇所ゴミ箱を設置し、

それから、火ばさみと小さめの袋を持って

パレード会場内のゴミ拾いに



かれこれ河内音頭まつり6回目のNPO活動

「地球戦隊ゴミレンジャー」という団体名の、

ま、活動内容は普通のゴミ拾いなんですが・・・(笑)。



この団体は、八尾市活き活き会議メンバー有志で結成し、

このまつりなどの、八尾市内のいろんなイベントの会場の

美化を守るという、めっちゃ地味なんやけど、

めっちゃステキな団体となっております



ごみ拾いしながら、パレードを見てますと

小さなお子さんから、ベテランの踊り子さんまで

70団体以上の踊りが楽しめます



このパレードは、午後3時から、

7時半まで、道路を車通行止めにして行われました。



他にも、まつりの実行委員会などで

がんばってボランティアされてはる八尾の先輩方を

たくさん見る事ができまして、八尾の素晴らしさ、

底力を実感することができました。



で、パレード終了後は、

10箇所のゴミ箱を回収し、

ゴミを選別、袋に詰めて、所定の場所に捨てに行きます。



パレード開催時間内で出たゴミプラス、

それ以前に落ちていたゴミまで、キレイに拾いますので、

祭りが終わった後の方が、道はとってもキレイです。




そうじをしますと、環境と同時に、自身の心もすっきり

キレイになる気分



たくさんの方々から「ごくろうさんです」「大変ですね~」

「ありがとう~」と、心あたたかいお声を頂戴し、

「やっぱり八尾は、人情あふれる町や!」って、

とても気分爽快で今日も、すてきなボランティアDAYを

過ごさせていただきました



明日もまつりは続きますので、

明日も何事もなく無事にまつりが終わりますよう

祈念しておりまーす(ー人ー)☆

2010/08/27のBlog
[ 16:40 ] [ 中小企業家同友会 ]
8月26日(木)夜、八尾プリズムホールにて

私が入っております経営者団体

中小企業家同友会・八尾支部の例会が開催



報告者は、八尾支部会員の尾崎育子さん。

株式会社ニューパック オザキ の社長さんです。

会社は八尾市南木の本にあります



社名のとおり、尾崎さんの会社は、

食品や製品のビニールの袋の製造をされてはります。



旦那さまと起業され、はじめは旦那さまが

社長だったそうなんですが、

その社長、いろいろトラブルを起こし、追い出したらしく・・・(どひゃー!)

更に不渡り手形・・・手形サギにも数回遭われ、

さあ、どないしよーーー!って思った時に、

前の職場で一緒に働いていた、現在専務の男性の方と

会社を再建されてきました。



男性の経営者ですと、

ナンバーツーである専務や工場長の方に、

縦の上下関係で「命令」というカタチで

コミュニケーションを取る傾向にありますが、

尾崎さんは、専務とのやりとりは「相談」「お願い」のような

パートナー&同志的、横の関係。

そこが女性社長らしいといいますか、

お互いを尊敬・尊重しあえるというこれからの経営スタイルなのでは?

という感じが見受けられました。



従業員さんやパートさん含め、30人弱なんだそうですが、

みんなで積み立てして、2年に1回海外旅行に行ったり、

懸賞金を設けながらも、常に新しい袋のアイデアを

全社員で出し合ったりと、オンリーワンの商品開発を常に

挑戦し続けてられます。



中小企業をとりまく環境は、厳しさを増す一方ですが、

まず元気さ、それからチャレンジ精神を大切に

そして価格競争の骨肉の争い・負のエネルギーからの

脱却(社長がわるい、社員がわるい、社会がわるい、政治がわるい、不況がわるい

などという責任転換&傷の舐めあいからの脱却)をし、

果敢にたくましく生きていくのか・・・?



同じ女性の方のお話とあって、

とっても共感&勇気付けられた例会でした



尾崎さん、ありがとうございましたぁ~

2010/08/25のBlog
8月25日(水)。現在、京都・河原町のマクドナルドで

時間調整中♪ブログを更新しています。



今日は朝6時から、

私が入っております、経営者団体「倫理法人会」の

京都市倫理法人会の経営者モーニングセミナーで

講話させていただきましたぁ~



京都市倫理法人会のモーニングセミナーは今日で1468回。

京都府倫理法人会は、全国で3番目に出来たらしく、

京都市倫理法人会はその一番目に出来たそうで、

ほんま、めっちゃ歴史ある会場の壇上に立たせて頂き、

とってもうれしかったといいますか、

大変恐縮でした。。。



前日24日夜は、大阪府倫理法人会に21番目の活動(勉強)拠点である

道頓堀倫理法人会ができた式典&懇親会があり、

京都府の中西会長や、同じく久保事務長もかけつけてくださり、

中西会長は、わざわざ私の講話を聴きにきてくださりました(=人= 感謝!)



それに参加した後、京都で一泊したのですが、

眠いながらも??? シャキ!としたすばらしい雰囲気の中、

あっという間にお話させていただきました。



大学が京都でしたので、本当に京都は大好きです♪



講話内容は、やっぱり「四国お遍路旅」の話(笑)



四国遍路での出会い、そして気づいた、いろんなことをお話させて頂きました。

四国遍路のように1から88番までお寺を回っても、

また1からぐるぐる回るという、死ぬまで終らない「人生修行」。

毎週モーニングセミナーに参加したり、

倫理法人会の基本テキスト『万人幸福の栞』を毎回

輪読(何回かごとに同じところを読む)して、学びを深める、

新しい学びを得ることの大切さ、そして、その学んだことを

日常生活でちゃんと実践することなど、お話させて頂きました。



大先輩ばかりの中、大変恐縮でしたが、

「朝から、大阪弁で笑わせてくれて、よかったー!!!」と

おっしゃって頂き、大阪人の私として、最高のお褒め言葉で

うれしかったです



京都府倫理法人会のみなさま、

ありがとうございましたぁ~



2010/08/23のBlog
[ 03:25 ] [ さすらい☆お遍路旅(ー人ー) ]
ここ数ヶ月・・・ふつふつと

「またお遍路に行きたい。。。」とまたまた

“突発性お遍路病”にかかった、よしこちゃん

いよいよ8月19日(木)夜11時半、

マイカーに、お遍路グッズ、お仕事グッズ、そして

お布団を積んで、お遍路旅に出ましたぁ~



家を出た当初は、

今年3月にお遍路さんした続き・愛媛県今治市にある

54番の延命寺に向かう予定やったんですが

出しな、カーナビで検索すると、事前に調べてたルートである

山陽自動車道・「しまなみ街道」を通るルートよりも、

淡路島→徳島自動車道→松山自動車道を通るルートが早いことが発覚。



で、淡路島を通っている時、猛烈な睡魔が襲って来た上、

「2泊3日だと、ホンマ溜ってる仕事がヤバイ・・・

1泊2日にせなアカンかなぁ」・・・と悩み出した時、ふっと

3月に愛媛県宇和島市で出会った、宇和島市倫理法人会の山下さんのお言葉・・・



「2回目以降、お遍路さんする時も、300円かかるけど、一つのお寺ごとに

納経帳にご朱印を頂いて、『お姿』を頂いたほうが、理屈なしにいいよ!」


って、おっしゃられたお言葉を思いました。



私の四国88ヵ所札所巡り旅・一周目は

今から4年弱前、28歳~29歳の終わりに、

人生におけるいろんな苦難が起き、

と同時に、30代以降の人生の糧になる旅がしたいと思い、

なぜかこの「四国遍路旅」とのご縁を頂きました。

生前、父方の祖母が2周、バスで回っていたのも、

もしかしたら、間接的に影響があったのかも知れません。



二周目は、31歳の誕生日の日に買った、

慣れない、マイカーに乗って、2年弱前に1~40番さんまで回りました。

その時は、上記のように、ご朱印を頂いていませんでした。

(で、41番さん(愛媛県宇和島市)から、53番さん(松山市)は、

今年3月に回りました。)



「よし、じゃー、ご朱印を頂き、また2周目を40番までやりなおそう」



そう決意したのは、翌・20日になった、夜中の2時。

淡路島最南端にあるパーキングエリアでした



8月20日、夜中2時から6時まで

淡路島のパーキングで車内で仮眠し、

大鳴門橋を渡り、7時過ぎ、1番の霊山寺へ。

で、2番、3番と続きます。



3番・大日寺で、参拝が終わり、納経所で

ご朱印を貰いに行きますと、そこのおばさんが・・・



「あ・・・。なつかしい字(右上写真)が来た。」



と一言、おっしゃりました。

そのおばさんは、私が聞いてもいないのに?

そのお言葉の真意を教えて下さりました。



私が1回目、回ってきて、この文字を書いて下さった方、

今、ねたきりなんだそうです。

何だか大きなストレスがあったらしく、

それが原因なんだとか・・・。

そのおばさんと、ねたきりのおばあさんは

とっても仲がよかったようです。最後にそのおばさんは・・・



「(ねたきりのおばあさんの想いも)一緒に、連れていってあげてくださいね」

・・・とおっしゃり、私はそこを後にしました。

その言葉の真意は、

『その方の病気が改善されるように、お祈りしながらも、回ってくださいね』

という意味です。



人って、ごくごく当たり前のことですが、1人では生きていけません。

一見繋がっていない、遠い町の人でも、

こうして何らかのカタチで繋がっているんですよね。

直接繋がっていなくても、めぐりめぐって、いろんな人と繋がっています。



4年前の私の為に、ご朱印を書いて下さった方が、

今、ねたきりになっている・・・心が痛みます。

その人の人生の変わりはできませんし、

直接何かしてあげられることはないんですが、

ただ出来ることは、その方の幸せな人生をお祈りするだけなんですよね。。。



お遍路さんの中には、ご自身が病気、

また大切な方の供養のために、遺影をぶら下げられたりしながら

回っておられる方が、おられます。



日頃の生活では、みんな、何もないように、

あまり対した幸せも不幸もなさそうに生きているように

見受けられますが、この遍路道では、

人間の幸、不幸が本来の姿で輝いて見えます。



今、この場所で生きていること、

今、両親をはじめ、生きている人、そして

祖父母・先祖さまをはじめ、かつて生きていた人に

今も支えられて生きている・・・という

至極当たり前なこと(真実)に気づく道、それがお遍路なんですよね。



一周目は、折りたたみ自転車(これだと電車・バスに乗れる♪)、

二周目はマイカーで回っている、よしこちゃん。

この日は、佐賀ナンバーの中型のバスお遍路さんと、

20代の若きチャリダーのおにいさんと、

ほぼ同じスピードでお遍路さんしてて、ほんと、ご縁がありました。



ご縁がある人とは、1番さんでも、3番さんでも、

7番さんでも、9番さんでも、10番さんでもお会いします(笑)。

だけど、ご縁ない方は、ゼッタイに会えないし、

会っても1回、一瞬だけです。

もしも私が、予定通り、今治に行っていたら、

これら全員にお会いできませんでしたよね。これも一種のすばらしい「縁」です。



20代の頃、お付き合いしていた男性が

私にもおりましたが、結局別れてしまいました。

片思いもしましたし、向こうだけ私のことを好きな場合もありました。



ご縁とは、本当に摩訶不思議で、

当然自己の努力(良縁を引き寄せる努力)は必要ですが、

どうあがいても、縁を結べない場合があります。

ここまで来ると「天の采配」です。神のみぞ、知るというやつです。

私は最初・一周目のお遍路旅で、

この「縁」の上記の本質・真実に気づきました。



この縁のない人とは、いくらつなぎとめておきたくっても

ゼッタイに離れて行くもんなんですよね。

逆に、縁があれば、ゼッタイ、会えるんですよね。

そして永遠に続くものなんですよね。

ま、今はご縁満開で、ある時期が来たら、「用がなくなった、時期は終わった」と

ピタッと切れる縁も存在しますが。



だから、特に仕事や恋愛はそうなんですが、

切れてしまった縁の糸・繋がれない縁の糸は

潔く捨てるべきです。

そして次の縁の糸を探すことに、エネルギーを向ければいい。



それが分かってから、よしこちゃん。

めちゃくちゃ気持ちが軽くなり、いい意味でクールになれました。



19日午後11時半。

朝ごはんを食べてなかった私は、おなかがすいて、

9→10番、10番→11番さんの過程で通った

地元の方々に人気っぽいうどん屋さんに入りました。

入り口の前にまで車が止まっているという繁盛っぷりです!

(写真撮れないんですが・・・笑)。



地元人に人気があるってことは、安くておいしいってこと。

早速入ってみると、

厨房の中には、おばさんやおじさんがいて

接客は、20代前半の3人の笑顔がステキで元気な

女の子がしていました。



女の子たちは、なんと、3回も、

「お冷、入れましょうか(^^)」と、満面の笑み、そして

20代前半ならではの、かわいらしい声で

言ってくれました。

営業とかしてるサラリーマンの方々にとって

ここは「心のオアシス」っぽかったです(笑)。




私が「すいません・・・ケイタイの電源が切れそうで、充電してもいいですか?」と

無理なお願いをしても、女の子、いやな顔どころか

「ハイ、分かりました!!!」と、上司であるおばさんに尋ねることもなく

せっせと充電してくださりました。

お客様のいうことを、「ハイ(拝)!!!」と笑顔で素直に受け入れる・・・

私に完全に欠落していること、なんですよね。



あれこれ、言い訳して「ハイ」ではなくて、

「アンタが、私の言うことに、ハイって言えっ」って感じですよネ・・・(ーー;)。



たまたま入ったお店でしたが、

ものすごく、いいことに気づかせていただきました。

きっと、大阪でこのお店があっても、

仕事のこととか、次のスケジュールのこととか考えまくってて、

こんなことに、気づけないよなぁ・・・って想います。

現実生活では、目の前のことをこなすことで、せいいっぱい。



離れているから、気づく・・・見えてくることってありますよね。



~つづく~

[ 03:25 ] [ さすらい☆お遍路旅(ー人ー) ]
8月19日、午後1時半。

88ヵ所遍路道で、最も難関な「遍路ころがし」の

11番藤井寺→山の上にある焼山寺への道。

海抜約0メートルから600メートルまで登ります。

一周目の時は、歩いて5時間50分かけて登り、

おもいっきり足を痛めてしまいましたが、

マイカーのおかげで、たった1時間ちょっとで

登ることが出来ました。

ほんと、車ってありがたいです。



本当は歩き遍路が一番したいんですが・・・

①時間

②お金

③体力・気力

以上3つが全部揃わないと出来ません。

死ぬまでに1回はしたいなと思いつつ、

しばらくは、お手軽にマイカーです。



12番さんへの道は、まさに蛇行の苦難の道。

カーナビを見てぞっとするカーブの連続(汗)。



だけど、このカーナビのおかげで、

99%道に迷うことなく、行けました。

苦労・苦難がない分、物足りない部分もありますが、

時間が短縮され、今の私のライフスタイルに合った、

お遍路の方法です

これからも、マイカーをはじめ、

身の回りの「物」にも感謝して、大切に使っていきたいです。



実はこの右上の写真、撮影するのに、

30キロくらい飛ばしながら撮影し、

撮影後、カーブがあり、あやうく崖に落ちそうになりました(爆)☆



また、12番さんから13番さんへ向かおうと、

駐車場を出て、下りの狭い道になってエンジンふかした瞬間、

同じく、「やっと着いた!」とエンジンふかして

登って来たワゴン車に、正面衝突寸前になりました



またまた更に、見通しいい&広い道路で

制限速度よりも5キロ弱で走っていた前方の車に対して

遅いのにイライラして、おもいっきりアクセルふかして抜かした瞬間に、

左折しないといけない道があって、見事通り過ぎてしまい、

5キロ以上も大回りしてしまったという苦い経験をしました。



遅い車にイライラな気持ちのせいで、

「左折してください」というカーナビちゃんのメッセージを

聞き逃してしまいました。



ワゴン車とぶつかりそうになって、急ブレーキをかけた時、

ナビちゃん右側にぶらさげていた、生前、父方の祖母からもらった

31番竹林寺の知恵のお守りのぼんぼりさんが

ぼとっと取れました。



めっちゃ勝手な解釈ですが、

天国のおばあちゃんが、衝突寸前で助けてくれたんかな・・・と。

ちなみにおばあちゃんが生前「88ヵ所で一番良かったお寺」として

この12番・焼山寺だと言っていました。

孫の私が生きている間は、ずっとこうして要所要所で

見守ってくれている・・・そう信じきった方が、人生、豊に歩めそうです。



ちなみみ、これら3つのような、失敗は日常生活でもよくします。



つまり、「速さに偏重した生き方をしている」訳です。

速さが重要視していて、やっていることがお粗末・・・

人様に迷惑をかけているのです。

「追う」よりも「追われる」生活をしているんです。



だから、もっと遅く・・・ゆっくりせなアカン。



そう思ってました。今まで。

何でもぱっぱって早くする自分や、遅い人を責めている傾向にありました。

ぱっぱって早くできない時の自分をめちゃくちゃ責めてました。



だけど、大切なのは、早い・遅いではなく、

そこに「心が伴っているか?」だということに、今回の旅で気づきました。

早くても、確実にちゃんと、誰にも迷惑かけない

たくさんの人を幸せに出来れば◎!なんですよね。



遅くて、丁寧にやっているように見えても、

時間泥棒的に、非効率にやっているのは、完全なる罪です。



よしこちゃんとしては、

結局のこころ、量・スピードと質・心、両方を同時に

貪欲に追求し続けるしかない・・・と悟りました。



だけど、子育てのように、何かを育てるという過程においては

スピードには限界があると思います。

朝顔のような花は、早く育ちますが、

クスノキのような大木になる気は、そうカンタンに大きくなりません。

いろんな植物がいろんなスピードで大きくなり、

花を咲かせ、実をつける・・・。



その準備や、手入れはしつつも、

基本は「時期を待つ」というスタンスも大事なんだと思います。

私には、この「待つ」というのが、とってもニガテなんですが、

(せっかちなもんで・・・汗)

ぼちぼちできるようになっていきたいです。



8月20日(金)は、間、お仕事のメールを出す為に、

マクドのモバイルスポットを使用して、

45分くらい、遍路道から外れてましたが、

おかげさまで無事、1番から17番さんまで回り終えました。



次の18番さんは、徳島市近郊から、

小松島市へと向かいます。で、どんどん室戸岬に行きます。

17番さんと18番さんは20キロくらい離れてますので、

18番さん近くの民宿に泊まることにいたしました。



お遍路さんのお宿って、とっても好意的で、

空いていれば、その日に電話しても泊めてくださりますし、

訳あって、その日泊まれなくても、キャンセル料とかかかりません。



お遍路しようという人もすてきで、すばらしいですが、

お遍路さんを支える、四国遍路道におられる方々もすばらしい方、ばかりです。

お遍路さんは、人間の本質を発見する、人生の旅。



だから、人間の本質って、すばらしいって

私は信じたいです。



その民宿にはお遍路さんが書くノートがありました。

さらっと見ているうちに、いつのまにか読み込んでしまいました。

そこには、どうして遍路旅に出たのか?

どんな出会いがこの遍路道であったのか?

どんな気づきを得たのか?などが書かれていました。



まず、笑った?のが、

「娘の良縁祈願の為に、夫婦でお遍路さんしている」というおばさんの日記。

どうやら、前回回ったご利益があって、

今では結婚&妊娠中なんだそうで、お礼参りで来られたそうです。



よし!よしこちゃん・オカンも、一周回ってもらおか~(他力本願!?・笑)




次は、日本人女性&アメリカ人男性(アメリカ在住)が、

新婚旅行で、歩いてお遍路さんしている!という

仰天☆お遍路スタイル。

お二人とも、とっても来てよかった!と大満足なご様子。

旦那さまは英語で感想を書かれておられ、

最後に日本語で 「おおきに くうかい」と

何故か大阪弁で書かれてマシタ(笑)。



よしこちゃんも、結婚して新婚旅行は、歩き遍路か!!!?(笑)

ほんと、うらやましい!どうかお遍路パワーで益々お幸せに~(^0^)!



その次は、この不景気で仕事がなく、

その甲斐あって???お遍路に行く時間が取れ、

「仕事が来ますように」との祈願で回り終え、

すると、わんさか仕事が来だして、なくなく断る状態なんだそうで、

断られたお客さんも、「また、ヒマになったらお願いするね~!」って

ありがた過ぎる、お言葉を頂戴している日々を書かれておられ、

そうやら、そのお礼参りで来られたそうです。



私が思いますに、

ホトケサマ&弘法大師・空海さまのパワーといいますか、

このお遍路の道で得た気づきで、自分の心が変わり、

自分の言動が変わり、仕事を呼ぶ人間に変わったんやと思います。



気づきを与えるのは、まず自分の純粋・素直な努力からはじまり、

そしたらホトケサマ&弘法大師・空海さまという

見えない世界のパワーから、「ひらめき」というカタチで

いい気づきが与えられ、で、また自分の努力を重ね

よりよい人生が歩めるんじゃないでしょうか?






まだ続きます。

今度は、亡くなられた旦那さんの供養のために

来られたおばさんの日記。


・・・昨日は主人の命日でした。
高知県で桜が咲き出したと聞いて、お遍路旅へ・・・
主人が生きていたら、きっと楽しい旅になるだろう・・・
主人は後、どれくらいで迎えに来てくれるのだろう・・・

地元の人が「桜は一週間早かったですね」。
だけど地元の人のやさしさ、そのひとことが嬉しくて・・・

「道あり 人それぞれの道有り 我が道も又 道なり」



この一句で締めくくられていました。

こんなにご主人(パートナー)のことを

この世にいなくなってからも愛し続けれるって

なんと、すばらしいこと、なんでしょうね。



愛する、愛し続ける、愛し抜く・・・

魂が最も美しく輝く瞬間・・・

・・・人間の、究極の幸せが、確実に、そこにあると私は確信しました。



そこまで人を愛することが出来るのが羨ましい。

そんな人とずっとこの人生を歩めるのであれば、

私もこの方のような生き方がしたい、そう思いました。



愛するということの、本当のこと、

短い文章でしたが、力強く、教えて頂いた気がいたしました。



こんなこと、なかなか日常生活で教えてくださる人はいません。

恥ずかしさからでしょうか?

それとも、色欲に流され、歪んだ寄り道の余計な

愛のつまみぐいをしているからでしょうか?

それとも、不足不満だらけの不完全燃焼の愛ばかり、なんでしょうか?・・・



ご主人も、その奥様に、魂を寄せて

今でもそっと見守っておられるでしょうね。



やっぱり人って、一人じゃないですよね。



他にも・・・

「見返りを思ってはいけない 今、自分に出来ることを、ただ、してあげる」

と書かれていた、おにいさん。




「『自分の足の声をしっかり聴きながら、ゆっくり歩けばいい』

BY地元のおばーちゃん のお言葉に、ほっとした。」という、

今まで猛ダッシュで歩いてきた、おにいさん。



「あたしは、何のために歩いてるんだろう。

どこに向かっているんだろう。」だけど確実に前には進んでいるという

若い女の子。




「自分が自分にならないで、誰が自分になる」という

相田みつをさんのお言葉を書かれていた、若いおにいさん。

自分という人間を知る、自分自身のための人生を見つける旅ですね。



このノートで見させて頂いた日記の最も感動したものは

最後にご紹介します。



~つづく~

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