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樹木・環境ネットワーク協会
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2013/03/13のBlog
~日比谷公園 樹木講座~
樹木のポイントを楽しく学びましょう!
植物の見方を学びながら、人にもわかりやすく
伝える手法も体験しながら学べます。

樹木の同定・見分け方というと、
難しく感じてしまうかもしれません。
ポイントをおさえれば、植物の見方が楽しくな
ります。緑のまぶしい季節、時間をゆったりと
使いながら、日比谷公園の樹木の観察を行い、
同定のポイント、人に伝える手法を、体験しな
がら学ぶことができる講座です。
2013/03/12のBlog
[ 15:37 ] [ 自然に親しむイベント ]
親子で一緒にどんぐりの森をつくろう!
楽しい自然体験を通じて、ご家族で春の多摩動物公園の森を満喫しませんか。
専門スタッフがサポートしながら、安全に楽しい森での1日が過ごせます。
どなたでも参加できますので、ふるってご参加ください!
[ 15:29 ] [ 自然に親しむイベント ]
横浜市青葉区から東京都町田市にかけて、多くのボランティアに支えられて、里山風景を保全している地域を皆様と巡ります。
「田んぼ風景」の寺家、「草はらと森」の三輪。ちょっぴり違った2つの「里山」を歩いて、そこ・ここに始まっている「里の春」を探してみましょう。
せり、なずな、ごぎょう、はこべら、ほとけのざと…詠われる「春の七草」はもう咲いているでしょうか。オオイヌノフグリやタンポポ、タチツボスミレ、そしてニチリンソウは今年も微笑んでくれるでしょうか。
[ 15:02 ] [ 自然に親しむイベント ]
もしも「子ども記者」が江戸城に迷い込んだら…
皇居が江戸城だった頃。武士や町民はどんな暮らしをしていたのか。どんな生き物がいたのか。「子ども記者」が調査することになった。手がかりは古い地図と不思議な模様。グリーンセイバーの助けを借りて難問に挑む。

①寸劇「花咲爺さんの謎」で昔の暮らしを知ろう
②古地図を手に、クイズを解きながら進もう
③「家紋」に描かれた生き物を、たくさん見つけよう
④生き物を観察して「自分の家紋」を描いてみよう
2012/07/19のBlog

観察ノートを手に ニュースを探そう
都心の夏は暑い…でも公園に来ると、ちょっぴり涼しく感じる。それは緑と水と風があるから。生き物が暮らす場所は人にも優しい♪。子ども記者になって、どんな生き物がいるか取材に出かけよう。思いがけない発見(ニュース)があるかも。グリーンセイバーが自然観察のお手伝いをします。
※グリーンセイバーとは:樹木・環境ネットワーク協会が認定するグリーンセイバー検定の資格を持ち、植物や生態系について、詳しく理解している人のことです。

【日 程】2012年 8月18日(土)
9:30 ~ 14:30

【会 場】日比谷公園
中日新聞東京本社(東京新聞)
*日比谷公園 野外音楽堂側正面

【集 合】9:15 東京新聞1階ホール

【交通】地下鉄 丸ノ内線・千代田線「霞ヶ関」徒歩2分
日比谷線「日比谷」、三田線「内幸町」も最寄り駅
 
【参加費】 一般700円、会員500円
※小学生未満無料
※会場までの交通費は別途になります
※会員は当協会の会員を示します

【持ち物】帽子、お弁当、飲み物、保険証、筆記用具、雨具(多少の雨なら傘をさして公園内を散策します)

【あると役立つ道具】カメラ、ルーペ、図鑑(植物、昆虫など)

【当日の連絡先】090-7826-1705 (事務局携帯)


【お申込み・お問い合わせ】
〒101-0021 東京都千代田区外神田1-1-5 昌平橋ビル2階
(TEL) 03-6206-9063 (FAX) 03-6206-9064
(mail) info@shu.or.jp (HomePage) http://www.shu.or.jp

2012/06/18のBlog
生物界で一番繁栄しているのは、我々人類ではなく実は虫たちであるといわれています。同じ昆虫でも姿かたちも様々なら、住んでいるところも様々です。何でこんな形をしているんだろう?デザイナーが考えたような模様で何と美しんだろう。今回の観察会では色々な不思議を感じてもらえれば幸いです。子どもたちも夏休みに入ったばっかりのこの季節、我々も童心に返って自然を満喫しましょう。
里山は人が関わっていることで里山といいます。笹を刈り、七夕飾り・竹馬作りを通して、人と里山の関わりを体験してみませんか?三輪里山は、手入をしてある場所としていない場所があり、人が関わる事の大切さを感じられます。また、10月に収穫するサツマイモの手入れをし、サツマイモの成長を観察してみましょう。