ニックネーム:  パスワード:
| MyBlogトップ | Blogポータル | ブログガイド | よくある質問 | サポート |
ボランティアいずみ
記事一覧イベント一覧
[ 総Blog数:1045件 ] [ このMyBlogをブックマークする ] [ RSS0.91  RSS1.0  RSS2.0 ][ ATOM ]
前のページ   |   次のページ
2019/12/31のBlog
こんにちは、ボランティアいずみです。

ボランティアいずみの前身は知的障がい児通園施設
「いずみ園」で活動していました。
1978年、自発的なグループとして「ボランティアいずみ」が
発足しました。
現在、障がい児者の方々との交流や援助活動をはじめ、
機能回復訓練や知的発達を促すことの一助となる布の絵本や遊具作りをしています。
布の絵本・遊具の一部は市立中央図書館・ボランティア活動センターに
展示しています。
これらの作品は子育て広場や高齢者のレクリエーションの場などでも
使っていただいています。
 個人・団体を問わずに作品の貸し出しをしていますので、ご希望の方は
川西市ボランティア活動センター(tel:072-759-5200)までご連絡ください。

活動曜日:第1・3木曜(原則) 
活動場所:キセラ川西プラザ福祉棟2階共用会議室
活動時間:
 ①ミーティングタイム10:00~11:00
 ②作品話合いタイム11:00~12:00
 ③作品貸し出しタイム13:00~15:00
④布の絵本・遊具づくりタイム13:00~16:00

会員:現在17名ただいま、会員募集中です

その他:会費 年1,200円

問合先:川西市ボランティア活動センター
 tel/072-759-5200 fax/072-759-5203
 〒666-0017 川西市火打1-12-16 キセラ川西プラザ福祉棟1階
2019/09/10のBlog
岐阜女子大手づくり絵本コンクールの
審査結果の発表がありました

9月中旬とのことでしたが、今日何気なく
女子大のホームページを開けました

するともう結果が出ているではありませんか

ええ~っ?!

なんと大賞は逃がしたものの優秀賞2点の内
1点に選ばれていたんです

もうびっくりで思わず大きな声で叫んでしまいました
早速、ライングループと
ガラケーメールグループに連絡しました

まだ誰も見つけていませんでした

しばらくすると、ラインの通知音が次から
次へと鳴り続けます

みんなも当然のことながらビックリクリクリ!

ほんと何ということでしょうか

このコンクールは初応募で、いきなりの
優秀賞ですもの
入賞作品は来年1月末まで大学図書館で
展示され、その後返却されます

さてさて、表彰式は昨年のものをみると
多分11月中旬ぐらいだろうと思います

この式に何人が行くのでしょうか?

何人でも行きたい人が行けばエエやんね

日帰りか泊まりか、こんなことを考えると
ワクワクします


そんな時、友人から電話がありこのことを
話すと、部外者だけど一緒について行っても
エエかだって

冗談だろうけどエエよ!って言うときました

大急ぎで作ったけれど良かった良かった

次は姫路の子どもの館手づくり絵本コンクールで
12月25日が締切です

今、これも大急ぎで必死で作製中

励みになるなぁ! 

みんな、ガンバ!!


2019/09/08のBlog
昨年、子どもの館で行われるコンクールは
絵本ではなく彫刻でした

今年はどうかなと子どもの館のホームページを
見ると今年は手作り絵本とのこと

よっしゃ~!!

例会で報告したら、もし間に合わなければ
来年度でもエエやんということで
一応、取り掛かりました



以前からこういう絵本を作りたいという案を
温めていた会員の話を聞きました

大まかな話を聞きながらそれぞれが
イメージを描いていきました

そうなれば、話は早いものです

このページはこうすればエエんとちゃう

いやいや話がつながらないのとちゃうのん

いろんな意見が飛び交います

それらを集約しながら、原作者の意向も
壊さずに、子ども達にとってエエ絵本に
しなくっちゃね

今年の応募期間は7/1~12/25です

間に合うかどうか、一日でも多くの
活動日が必要なので、年末にする
親睦会を年明けに変更しました

さあさあ、みなさ~ん、作製に力を注ぎましょう

キセラ川西プラザに引越ししてから
1年が経とうとしています

今後、もし何かがあった時にどこから
逃げるのかを確認しようと例会時に
みんなで施設内を歩き回りました

活動場所は2階で非常口を開けて
外階段を確認しました

ただ、エレベーターが動かなくなった時
足が不自由な人にとっては階段から
逃げることは困難な障害物でしかありません
幸いにもこの施設は文化棟と福祉棟の
二つから成り立っているので文化棟に
通じる通路から逃げるという方法も
あります

まぁ、本当に逃げ場に困ったら
それこそ背負って逃げましょうか

こんなことがあっては困りますけれどね

いざという時のために、みんなで確認しました



2019/08/28のBlog
年に一度の人間ドックに行ってきました

昨年、胃カメラを経口でして大変エライ目に
あったので、今年は経鼻でしました

鼻から入れるのは口からよりはまだマシでしたが
やっぱりきつかったですね

連れ合いは楽勝・楽勝と喜んでいましたが
とても楽勝とは言えないものでした

胃カメラはバリウム検査と違って
撮った様子をすぐに見ながらドクターから
説明を受けることができます
自分の内臓の一部である食道や十二指腸・胃を
じかに見ることができるのには感動!!

幸いにも何事も無くきれいなものとして
太鼓判をもらったことにホッとしています

あとの検査結果は1週間後だけど
多分大丈夫?だと思いますが…

まぁとにかく、これで来年の人間ドックまでは
今まで通りにボランティア活動ができると思います



やはり健康だからこそできる活動なのか
活動するために健康に気をつけながら
日々生活していくのか

まぁどっちでもエエやん

要は好きなことをしたければ
元気でいることです

健康第一ですね
2019/08/25のBlog
久々にウォーキングしてきました

この間までの暑さにはさすがに
出る幕なしと言ったところでしょうか

今日は少し涼しく風も適当に吹き
とっても気持ちよいウォーキングでした

でもやっぱり暑い・暑い!

帰ったら汗でビッチョビチョ

シャワーがとっても気持ちよかったですね
コースはいつもの通り、川沿い・新名神の側道を歩きました

田んぼには稲が随分と大きくなり穂先はキチンと
お辞儀をしています
きっと立派でおいしいお米になって
みんなのお腹の中へ入っていくんでしょうね

わき道では野生化したニラの花が咲きかけています

川ではサギでしょうか、大きな岩の上に立っています

畑では大きな黄色の花を咲かせたオクラができています

朝顔も蓮もまだまだ元気で咲いています
空には入道雲とウロコ雲でしょうか
並んで浮かんでいます

野生の萩も咲きかけています

トンボもたくさん飛んでいます

そのうちの一匹がスマホカメラのモデルに
なってくれました
何枚も撮っていたのでしつこいなぁって思ったのか
どこかへ飛んで行ってしまいました

季節の移ろいは確実にやってくるものですね
まだまだ暑さは続くでしょうが
もう少しガマンの子で秋の訪れを待ちますか

でも家の中では、パソコンとプリンターの仲が
悪くなって印刷不可になってしまいました

10月の入門講座のプリントができなくて
困っています

これには暑さがグ~ンと増してきそうです

2019/08/23のBlog
いつもにぎやかな活動日です

この日もすることでいっぱいでした

今年はコンクール出品が2件です

もう1件増やしたいけど、間に合うかどうか

応募先は昨年はなかった姫路の子どもの館が
今年はあるということをホームページでみっけ

で、例会で話し合ったところアイデアはあるけど
具体化していないというのがひとつありました
次回までに考えてくるとのことで
どういう内容かを聞いたところ
いいんじゃないという結果に

それからはこういう風にすれば
ええんとちゃうとか、こうも考えられるよねなんて
すぐにいろんな意見がでてきました

さすがです、だから楽しいグループなんです

ワイワイガヤガヤしながらも
それぞれが持ち場をこなしていくみんなです
この日、初の応募先である岐阜女子大に
作りたてのホヤホヤの布絵本を郵送しました

どうか・どうか、入賞しますように!!

入賞すれば、しばらくは大学内で展示や活用され
帰ってきませんが、学生たちの勉強の一環に
なれば余計に嬉しいですね

あ~~、どうなるやろか
ドキドキ・ワクワク
心臓に悪いかもね

もう一つは群馬県の桐生市であるコンクールです

ここは2年に一度のサイクルであるコンクールです

和を基調にしている作品が選ばれるケースが
多いので有名です

何年か前に桐生まで見学に行ったことがあります
なんるほど・なるほど、和モノの布絵本が優秀に
輝いていました

でも悲しいかな布絵本ではあるけど、いずみが
取り組んでいる障がい児のリハビリ等の一助に
なる絵本の作品は少ないです
まぁ、実行委員会の考え方もあると思います

布を使用していればいいのか、誰のための
何を目的とした布絵本なのかです

ここの委員会が良しとする考えのものを
作れば入賞という形になりますね

今回、いずみはこれらをコラボさせた布絵本を
作りました

これが果たしてここで生かされるかどうかです
これにもドキドキ・ワクワクです

前のページ   |   次のページ