ニックネーム:  パスワード:
| MyBlogトップ | Blogポータル | ブログガイド | よくある質問 | サポート |
ボランティアいずみ
記事一覧イベント一覧
[ 総Blog数:1088件 ] [ このMyBlogをブックマークする ] [ RSS0.91  RSS1.0  RSS2.0 ][ ATOM ]
2014/04/22のBlog
先週の金曜日、ボランティア連絡協議会の総会でした

たった9グループですが、中味はとっても濃い行事を
しています

今年もバスでの見学会・災害時の研修会など
自分たちグループでの活動以外にも
積極的に参加しています

障がい者団体の行事にも多くのボランティアが
協力参加しています

V連はボランティアグループのリーダー的存在

いざという時はV連がボラセンとタッグを組んで
活動しています

未加入グループもV連に加入し、いろんな研修に
参加してくれたらいいなぁと思うんだけどねぇ

小さい1団体では研修や市との交渉など
難しい問題でも、協議会に入っていれば
できないことはないのです

まぁ各団体の諸事情というのがあるのでしょう

気長に待つことにしましょうか
今年は複合施設について、もっと市と深く話し合いを
しなければいけません

こういうこともV連が窓口になってやるのですが
未加入グループはあまりわかってないかもね

グダグダ言うても仕方ない
ボランティアグループが利用しやすい施設造りが
できるよう市との交渉はこれからです

総会には今年選挙を控える市長自らが
アピールするために出席されたことに
みんなはその心根を読んでいたことで一致

来年の総会は現市長か、新市長か、代理なのか
どうなんでしょうか???


4月は連れ合いの誕生月

日が近づくにつれ、子どもや孫たちが
お祝いをしてくれるやろうかと薄くも厚い期待を
してイソイソしていました

で、してくれるやろか・忘れてないやろかと
グダグダと訊いてくる

そんなこと知らんわ

いちいち子どもたちに訊くこともできひんし

で誕生日の前日、娘から食事のお誘いが…
息子からは当日、同じくお食事のお誘い

じぃじは大喜びだが、さぁどこに行こうかしら

孫の一人が体調がよくないので急遽我が家に
集まることに

ええっ~!

ということは、食事の用意から片付けはばぁばが
するんかぁ~???

食料調達は子どもたちがしてくれ、いつ注文したのか
でっかいケーキまで買っていた
電気を消して、ローソクは65本は無理だから
5本にして、♪~ハッピーバスディ to じぃじ と
音痴合唱団の一声

大好きなお酒をプレゼントしてもらい、ご満悦の様子

みんなが帰ったあとがめっちゃ大変

流しに山積みにされた食器や鍋・フライパン

あぁ~あ、ばぁばは仕方なしに片付けにかかり
とってもとっても疲れちゃったわい

連れ合いは期待が現実のものとなり喜んでいる
まっ、よかったんじゃな~い
2014/04/17のBlog
[ 21:50 ]
年に一度はやってくる総会が無事終了

昼ごはんは美味しそうでしょう、お弁当とケーキで~す

だからお弁当はいらなかったのに
ついついいつもの調子で作って持ってきてしまいました

わぁ~、どないしょか、しゃぁ~ないなぁ

というのも、連れ合いのお弁当も作っていたし
総会というのをすっかり忘れてしまっていたのが
最大の原因なんでしょうね
さて、26年度の活動がいよいよ始まりました

今年度はもうすでに他市から2件の講習依頼があり
その準備にややパニック状態

でも、ひとつずつ確実に準備をしていく担当者たち

この準備が終わって、ちょいホッとしました
お疲れ様でした

次は昨年度から継続中の社協の
ゆるキャラの大型版作りです

同時に一度は完成した布絵本のやり直しもあります
表紙がどうも気に入らないんです

子どもたちがこの表紙を見てページを
繰ろうとしないような感じがしました

みんなに相談した結果、もうちょっと
かわいいものにしようということに

せっかく作ったのに勿体ないなぁと思ったけど
子どもたちが手にとってくれない方が悲しいもの

だから、「作り直すのは今でしょ!」ってことで
やり直しま~す
リメイクする絵本もありで、いろいろと作業は
果てしなくあります

明日はボランティア連絡協議会の総会です

市長が来賓として来られるとか

いつもなら副市長などが代理で出席していたのに
今年は市長選の年、だからなのかなぁ???
2014/04/15のBlog
[ 17:35 ]
まだ61歳という若さで
ひとりのボランティアが亡くなられました

この方とは懇意にしていたわけではありませんが
障がい者の方々の行事等ではよくお会いしていました

突然の訃報にほんとびっくりしました
多分、同学年だったと思います

ガイドヘルパーもされていたらしく
介助が終わって帰宅後、頭が痛いと訴えて
そのまま逝かれたそうです





自分自身、後何年生きることができるのか
全くわかりません

こういう事態になっても、後に残された家族が
困らないように、もう少しちゃっちゃと終活を
しなければ…

回りのボランティアもだんだんと
高齢になってきています

いつこの活動から引くべきか考えておくことも
大切ですね

ボランティア活動を始めた頃は
還暦を過ぎてまでするとは思ってもいなかったし
考えたこともありませんでした

ボツボツ先が見え始めた年齢になってきました

今日一日、明日一日を何事もなく暮らせる日々で
ありますように

亡くなられたボランティアの方のご冥福を祈ります
2014/04/14のBlog
土・日のお天気がずれ込んだみたいなので
桜を愛でに京都の嵐山へ行ってきました

朝刊の桜前線では嵐山は満開とありました

ちょいうそっぽいっかなとも思いましたが
新聞を信じてレッツ、ゴー!!

嵐山は昨年豪雨があったので
中々行くことができませんでした

でも駅を降りると、人・人・人
川沿いの桜はやっぱし満開状態から
散り終わりに近かったですね
すれ違う人の会話を聞いていると
日本語よりも他国語の方が多いぐらいでした

いったいどこの国から来はったんやろかと思うぐらいに
聴きなれない言葉が飛び交っています

またきれいな着物姿の十三参りの子達も
家族総出でお参りです

家の近所にもきれいな桜の所はあるけれど
やっぱり京都というブランド地でしょうかねぇ
何かしら違うんですね
さてさて、この日一日で訪れた所は
宝厳院・野々宮神社・二尊院・祇王寺・落柿舎
あだしの念仏寺でした

帰宅時に万歩計を確認すると
総距離15キロ強、2万歩強で、よく歩きました

ほんとお天気がよくてストレス解消にもなり
結構結構

今度は秋ですね、宝厳院や二尊院の紅葉は
めっちゃきれいと思いますよ
嵐山から高速神戸や宝塚直通の特急電車があり
ゆっくりと座って帰ることができ、乗っている時間に
足の疲れもちょっとはとれたような…

こんな特急電車が走っているなんて
ち~とも知らんかったわ!!
とってもラッキーでした

でも、ポカポカと日差しはやわらしく、そのお日様の下で
おにぎり弁当をお腹の中へ…

川の流れの音やゆるやかな風を受けてじっとしていると
ついウトウトと眠気が襲ってきます

アカン・アカン、今日は歩くぞうと気合を入れ立ち上がりました

夫もちょいウキウキ気分で軽やかに歩き始めました

この後、どんだけ歩くことになるのか
知るよしもありませんでしたけどね

渡月橋は両端とも人だらけ、真ん中の道路も車や人力車が
走りまくっています
2014/04/11のBlog
この1週間のうちに新一年生ひとり、新幼稚園生ふたりの
計3人が入学・入園式を無事終えました

1年生は大きなランドセルを背負って、近所のお兄ちゃん
お姉ちゃんと一緒に登校しています

じぃじに買ってもらった雑誌「小学1年生」の付録の
ドラえもん時計はきっちりと起きる時刻をセットしているそうだが
ちょっと気持ちが昂っているのか、朝の目覚めが早いとのこと

学校生活は楽しくて喜んで登校し、給食もとっても楽しみのひとつで
早く始まってほしいらしいです
新幼稚園生の孫のうち、男の子の方は式中泣きっぱなしだったとか

彼は彼で何か思うことがあったのでしょうか???

これから先、親と離れて幼稚園に通い、友達と長い時間を
過ごすことになります

それがいやなのでしょうかね?

多分、親と離れて座ったことに寂しさを感じて
つい涙がポロリポロリとこぼれ落ちて、仕舞いには
止まらなくなったのかもしれませんね

親はハラハラのしどうしだったそうですよ
さてさて、3年保育の幼稚園生はどうだったでしょうか

式の間、おとなしくお座りできたのでしょうか

式後、親と一緒に写した写真がラインで送られてきましたが
ニコニコとしたいい笑顔で写っていたので
ばぁばはホッとしました

詳細は今度来たときに訊きましょう

三人三様の学校・園生活になると思いますが
いっぱい友達つくって元気に遊べ・学べの精神で
通ってくれることを願っています

三月の最終例会日にさくら園からかわいいプレゼントをいただきました

2週間に一度、園の先生が布絵本や遊具を借りに来られます

それらを園の子どもたちは毎回楽しみに遊んでくれています

さくら園の子どもたちが、保護者の方と共にメッセージを書いた
カードを先生が持ってきてくださいました

毎年、工夫されたカードにかわいいメッセージを読んで
みんなはとってもほのぼのとした気持ちになります

またまた子どもたちに喜んでもらえる絵本や遊具を
作ろうと張り切ります
保護者の方からは、子どもたちがそれぞれに
好きな絵本があって園に届いたときは
喜んで遊んでいるということも書いてありました

作る側の私たちにとって、このメッセージは
とってもありがたいものです

どういったものを好み遊んでくれるのかがよくわかります

次回作品作りの参考になるし、もう一工夫した絵本を
作るために衰えかかっている頭を使い
バージョンアップさせようと努力します

おばちゃんたちはみんなのために作るからね
完成したらまた遊んでね