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ボランティアいずみ
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2018/07/25のBlog
この度の豪雨災害で被災された方々に
お見舞い申しあげます

今月の31日に川西社協単独でボランティアバスを
出すそうで、行き先は岡山県倉敷市だそうです

被災地行きを打診されましたが
ひと月前にギックリ腰になり治ったばかり
行った先で腰がグキッとなったら
返って迷惑をかけることになるし
この暑さでは体力が持たないだろうしで
お断りをした
ボランティアも高齢化し、現地での作業は
難しくなってきている

で、我々シニアボランティアでできることは
何だろうと考えていた時に
募金活動ならできるんじゃないかと思い
V連代表者会議で提案してもらうように
担当者に話した

結果、ボランティアバスが出発する日に
街頭募金活動をすることになった

道路許可はボラセン職員がしてくれることに
なったそうだ
今、V連加入グループに街頭募金参加を
呼びかけている

いずみからも6名が参加することに

さすが、いずみやね

こういう協力は積極的に自発的にとはいえ
みんなの気持ちがうれしいなぁ

今大きい台風が週末にかけて日本を
めがけてやってきそう
何でこんな時に来るんかいな
この台風によってまた新たに
災害をもたらすことになっては大変

どうか日本に来るまでに消滅してほしい

でないと、街頭募金活動もできなくなるし

現地には行かないけど
できることをしようというV連の仲間達

暑さに負けないで熱い心で道行く人たちに
呼びかけて協力してもらいましょう
2018/07/23のBlog
今日の暑い日の2時という暑い時間に
9月末オープンの複合施設の予約に
ついての説明会が市役所でありました

50人は入れる広さの会議室が満席状態

複合施設の福祉棟を利用する団体が
どんな予約方法になるのかを聞きに
きているのです

我々V連メンバーも入居団体になるし
今度は社協自体も入居団体になるのです

会議室の取り合いで、今まで通りの曜日
時間枠が取れなければ活動が衰退していきます
もうこちらも必死で、昨日は遅くまで
ネットで市内の公共施設の予約システムや
条例等を検索し、プリントもし
何かこちらが不都合なことが出てきたら
突っ込みどころはどこかをボヤッとしている
頭で考えながら説明会に望む体制作りを
していたんです

でも最終的にはホッとしたいうのが
本音?でしょうかね

いろんなことを想定し危惧し
「市役所めが!」って恨み節を唱えながら
本番に備えたんですがね
結局、会議室の予約に関しては、社協が
一括して取りまとめることになりそうだ

ここから先は、市と社協との話し合い

ボランティアグループにとっては一安心

市職員や指定管理者になる管理会社も
もひとつ会議室貸出しシステムやその他
諸々のことがわかっていなさそうが判明

もうまもなく移転するというこの時期なのに
まだはっきりと決まっていないことが多すぎる

いろんな団体から質問が出ても
しっかりとした回答が得られない

このままでオープンしても大丈夫なのかなぁ

ほんと頼んないなぁって思ったのは
私だけかしら???

また、予約システムにしてもネット予約も有り
でなく、アナログ方式で月初めの平日初日に
並んで予約し、重なった場合は抽選とのこと

何かしら今の時代にそぐわないやり方のように
感じる
障がい者団体の事務所も入る施設
緊急時の避難方法をどう考えているのか

役所の縦割り行政ってこともよくわかった
説明会の担当課も文化・観光・スポーツ課で
福祉のことはわからないとのこと

ギョギョギョ、わからなければ担当課に聞くなり
打合せするなりできないものか

なぜ横との連携ってことができないのだろう?
とっても不思議・不思議

市民が利用する施設だけに安全に安心して
活動できる場の提供をしてもらいたい
とにかく暑いとしか言いようがありません

お盆も近づいてきたので墓掃除に行きました

6月18日に起きた大阪北部地震で墓が
倒れていないかを確認しに行った時は
気がつかきませんでした

先日の墓掃除の時に周りがなぜか
空いているんです

おかしいなぁ?こんなんやったかなぁ?

連れ合いと話ていたら、墓終いで更地に
なっていたんです
それも1件だけではありません

これから先も増えていくかもしれません

我が家もどうしようかと迷っています

こども達は近くにいますが、どう考えて
いるのかわかりませんし

頭や体がシャキッとしているうちに
話し合わなければいけませんね

墓守りは大変なのが自分達が
一番よくわかっていますからね

暑い日に思わず頭が熱くなったできごとでした
2018/07/06のBlog
全国各地で多大な被害が出ています。
まだ降り続く雨に十分に気をつけてください。

昨日の大雨の中、まだ警報が出ていなかったので
例会に参加しました

行ってみてびっくり!

この雨だから参加者は少ないだろうと思っていたのに
結果的には二人だけが休みでした

靴も服も相当濡れて、ビチャビチャ状態

それなのにそれなのに、スッゴイわ~
昨日は社協の事業が入って、急きょ
会議室をやむなく変更させられたという
こともありました

活動の場は新年度を迎える前に
一年間の予定をV連事務局に伝えます

それを受けて事務担当者が部屋取りを
してくれるのです

だから社協も、予約表をしっかりと確認して
早い段階で連絡をしてくれないと困りますね

で、移動した部屋では、窓ガラスに吹き付ける雨が
滝のように流れていました

昼前に警報が出ましたが、その真っ最中に
帰るほうがよっぽど危ないなぁとの意見

ただし、帰りたい人は帰ってねの言葉に
全員帰らへ~ん だって!

様子を見ながらいつもより早めに
終えることにしました

で、貸出先には返却を次回例会でも
OKと連絡も取りました
さぁ、その後はいつも通りに賑やかな
活動の始まり始まり

コンクール作品を作る人、講習会の
準備をする人、お菓子釣りを作る人と
それぞれに別れ作業しました

この大雨に負けないパワフルな
いずみの会員たちでした
頼もしいなぁ~!!
2018/06/30のBlog
各自治体から郵送されてくる肺炎球菌の
予防接種の用紙が届いた

65歳が最初でこれを一度接種すると5年間は
しなくてもいいらしい

かかりつけの医院にワクチンを取り寄せし
痛~い注射をしたが、いつの間にと思うほど
針の痛さを感じなかった

上手なんやなぁ!!
20分は待合室でジッとしててと言われ待った
この間に気分が悪くなる時もあるそうだから

医師からは赤くなったり痛くなったり
腫れることもあるけど次第になくなるからと
聞かされた

何事もなく帰宅したが、徐々に左腕が
痛くなってくるやんか

触らなければ痛さはないが
袖がすれたり、寝返りを打つ時に
腕が下になってさわるとメッチャ痛い
アリャアリャ、実は注射の1週間前にぎっくり腰に
なって痛めたばかりなのに、今度は腕かぁ…

その痛みが薄れてきたかと思っていたら
赤くなって腫れてくるし

それが和らいできたかと思うと痒くなってきた

接種から1週間ほど、もうソロソロ何事もない
いつもの腕になってきたみたい

次回は5年後の70歳だけど、果たして元気で
いるだろうか

こういうことがある度に
歳をいやでも思い知らされるのである

普段は歳なんて考えて
行動しているわけではないしね

このワクチン接種を同い年のみなさん
早く必ず受けてくださいね~~!

受けないよりは受けてる方が病気の
リスクは小さいそうだから

これで元気にいつも通りの活動ができそう~~
2018/06/24のBlog
恒例のボランティア入門講座は10月の
第2・第3木曜の予定です

その講座内容の見本作品を講座担当者が
作ってくれています

この間から次から次へと作ったものを
ラインで送信してくれました

今回はアンパンマンのハンドパペットです



受講者が作るのはアンパンマンですが
見本とお手本としてアンパンマンの仲間達も
作ってくれました

こども達はアンパンマンが大好き!!

このパペットを貸出ししたら、みんなは
さぞかし喜ぶことと思います

今年の講座は新施設での開講です

果たしてたくさんの申込みがあるでしょうか


チラシ作りもしないとね

9月には引越しだから、荷造り準備も
しなきゃね

コンクール作品もスィーツの遊具も
作らなあかんし

あ~~~、忙しくなりそうですね
[ 12:10 ]
大阪北部の地震発生の3日前の研修でした

一つは兵庫県広域防災センター
もう一つはヤクルト工場見学でした

防災センターは地震の揺れ体験をしたり
真っ暗なところからの煙からの脱出だったり
いざという時の防災の備蓄倉庫を見学してきました

午前中はヤクルト工場の見学で広い工場団地に
ありました

この三木工場はヤクルトなどの中身だけを製造し
パッキンッグはタンクローリー車で岡山などの
工場に運んで詰めるそうです
お土産としてペットボトルの蓋や缶詰等の
プルトップを開けるオープナーを貰いました

握力の弱い人にはグ~の品物です

このオープナーはヤクルトやジョアなど
空容器のリサイクルだそうです

これも資源の活用の一つですね

さてさてお次は、とっても楽しみの昼食です

今年はどんな食事かな、ワクワク!
テーブルの上には所狭しと言わんばかりの
お椀やお皿などが並んでいます

ええ~っ、これ食べきれるんやろうか??

残すのは勿体ない精神で
何とかお腹の中に収めました

こりゃ、晩御飯は要らんかもね

午後からは防災センターへ
お腹いっぱいの後のセンターでの
講義にコックリ・コックリの人がチラホラ
一番後ろの席に座っていたから
みんなの後姿が見えるんですもの

その眠気を覚ます揺れや煙体験で
ワーワーキャーキャーの叫び声

こんな揺れがほんまに来たら
逃げられへんなぁって話していたんですがね

この防災センターには消防学校が併設されていて
今年入ったピチピチの若者の訓練中も
見ることができました

学校を卒業して各地の消防署に配属された折には
しっかりと救助活動してくださいね

今、V連ではV連独自の防災マニュアルを作成中

この研修で学習したことや、今回の地震を体験した
ことで追記など出てきそうですね

一日も早く作成して災害時に役立つ
マニュアルができたらいいね