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2014/03/11のBlog
Bako Diabateのエレガントな声に触れるとすっかり
リラックスできるね!

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2013/09/08のBlog
[ 08:23 ]
by Agnes B
2013/04/09のBlog
サンテツから
お礼そしてお祝いとして紅白のかもめの玉子が50セットも送られてきたぁ

さいとう製菓の銘菓で、各地にファンがいて人気があるそうです。

こちらは大船渡港の近くに本店があり、本社事務所と直営店5店舗、
和菓子工場1棟が津波によって跡形も無く流されてしまう大きな被害
を受けました。
たまたま高台にあって難を逃れた1工場を素早く再開の状態にこぎつけて、
2011年4月末、被災月の翌月に仮店舗で営業するに至ったそうです。

復興にいち早く取りくみ、困難に立ち向かう姿勢は、三陸鉄道の皆さんにも
共通するもので、地元岩手の復興のシンボル
となっているようです。

早速このストリーとかもめの玉子を、大阪のお世話になった人々にお分けして
広めることとなりました。

###############################################

Step#2
テーマ・パートを弾いてみますか!

基本なとらえ方は、右手と左手のコンビネーションです。

前に向かってドライブするビート
を創りだす。
では、テーマを弾いてみますか!

そうそうその前に、左手のベース・ラインを一通り やっとかないとね~
まずは、左手だけ、さらっとく?

付け足す右手は、コードの流れを感じさせるガイド‐導く人ってかんじです。

なんとなく弾けてきたら、これに合わせてテーマを
A.sax,Tsax,Claでとると、面白い発見がある。
ぜひとも頼んで一緒に演奏してくださいね!
では次のドアを開けて、

このベースラインの上にテーマのメロディを
合わせてみるか!

はじめは、ゆっくりのテンポで丁寧にあわせてみる

そのうち左手が勝手にやってるようになります♪

そうすると余裕が出来ていい感じで演奏できるかもね


なんか疑問があればどしどし聞いてくださいね!
では~
2013/04/06のBlog
<Take the" A" Train>をブギウギのビ-トで♪
弾いてみよう♪

ワークショップをひらきます!
トライしてみようという方が現われたのでそのコツを
披露しますね。

これは、4月3日三陸鉄道吉浜駅での再開通イベントで
弾いたとき(Piano)のアレンジで、列車が潮風に乗って進んで行くようすを音で写したものです。

南リアス線運行部の吉田哲さんから嬉しいコメントをいただきましたよ!地元の高校生に参加のチャンスを演出したことがよほど心に響いたのでしょうか?、
「戻られたらイマイのサンテツと周りに言いふらして宣伝してください!」と笑顔で伝えていただきました(笑)三陸鉄道繋がる♪

 
さて何回かにわたって、段階的に進めます。
うまく伝わるかな?、、、やってみましょう♪
♪:Step#1
まず左手のラインはこんな感じ。→

*のところでアクセントをつけます。
レールの継ぎ目に車輪が来たように
ちょっと鍵盤に腕の重みを伝えるかんじ。
(このポイントで一瞬、ややリズムは重くなります)
ガタンって感じで捉えてみて!

D7のアクセントは、in tempo(重くならない)で
ポンと飛び上がって、穴の底(ボトム)に、トンッとつま先から
着地したイメージ。
慣れてくると何となく体で解ってくるから、いまはそうなんだって調子でいいよ-
で、右手リズムも入れてみますと
両手の組み合わせがおもしろい!→

このグルーブ感は、デューク・エリントンの持ち曲、
V.I.P Boogieを思い出させる、#############################################

前に前に、電車がレールの上を滑って行く
かんじ、フィジカルに体感出来ましたかぁ♪
また次回~
まずここまでやってみてください

Bye Now~
2013/04/03のBlog
三陸鉄道吉浜駅構内にて、大船渡高校吹奏楽部員六名*と
RedogCafe/今井裕(ゆう)が”Take the A Train”
演奏し、満員の盛行き上り列車の出立を祝った。
*トランペット2名、トロンボーン、クラリネット、アルト・サックス、
テナー・サックスの編成です。
2013/03/23のBlog
いよいよ三陸鉄道再開通の式典-吉浜駅がまじかになってきましたよ。
前日4月2日に大船渡高校吹奏楽部の6名の生徒さんとリハーサル
をすることになった。

Take the " A" Train:を弾くのは
楽しい
車両が進む際にに刻むリズムのごとく、
Boogie Woogie のリズムで弾くとなおさらです。
アレンジも仕上がった。
音出しが楽しみです。
Boogie Woogieスタイル、stride奏法は
1920年前後の頃、アメリカ南部ニューオーリンズで
随分とポピュラーであったようだ。
(右手と左手のリズムの組み合わせがおもしろい♪)


1927年から1931年まで,ニューヨーク、ハーレムにある高級クラブ
”コットンクラブ”では、専属バンド-デューク・エリントン オーケストラが
夜な夜なかまびすしく奏でていた。
Duke ellingtonが学生のころ、もちろんBoogie Woogieスタリル
をさらっていたでしょう。

Take the" A" Train:は、
1939年にデューク・エリントンが楽団のピアニスト兼作編曲者であった
ビリー・ストレイホーンに作詞・作曲をオーダーして出来上がったもの。
その後1941年に、エリントン楽団の演奏でレコードが発売され大ヒットした。


わたくしが、今やろうとしているのは、
時を遡って若かかりし日の、エリントンがこの曲を弾くとどうなるのかな?
という前日譚のまぁ~いわゆる遊びです。




2013/03/16のBlog
4月3日(水)10:30からの
三陸鉄道南リアス線再開通イヴェント(吉浜駅構内
大船渡高校吹奏楽部六名が参加いたします。
トランペット2名、トロンボーン、クラリネット、アルト・サックス、
テナー・サックスの編成です。

本当は部員全員でにぎやかに演奏したかったのですが、
プラットホームにスペースの制限があり六名ですることになりました。
顧問の先生のご協力によろものです。
ありがたいことです。


先ほど、ようやくアレンジが書きあがりました。
華麗なるデューク・エリントン・サウンド
駅構内に鳴り響くことでしょう。

当高にてサッカ-の小笠原選手のサッカーワークショップ
大山選手のバァレイボールのワークショップが行われたり
で、賑わっています。
大船渡高校吹奏楽部のかたよろしくお願いします。