「笑って江戸小噺」 2時間講座のアンケートの声より

暑中 お見舞い申し上げます。

先日のシニア講座のアンケートが返ってきましたので
ご紹介します。

「何となく気持ちがまろやかな感じになり、とても楽しくなり
 2時間あっという間に時間がたちました。」

「楽しく声が出て笑いました。トンチもあって、
これ人と会して楽しもうと 思いました。声を出したことで、気持ちがスッキリです。」

「江戸小噺を本当に久しぶりに聞き、共に笑い楽しい時間を過ごした。
 頭の体操にもなり、心も洗われ 生き返った気分です。
 老後一人暮らしなので、いつでも 元気にしている為にも 今日の噺のことを
 忘れずに口にしたい。」

「とても楽しく過ごさせていただきました。
 なかなか笑うというのは日常はないのですが、
今日は終始 笑って過ごさせていただきました。
 今は、気分爽快で、笑いが大切だという事を つくづく思っております。」

「小噺を 短時間で楽しめて良かったです」

「楽しい小噺になつかしい笑いを・・・感謝します。
 なごやかに笑顔に ランチが楽しみ、ハラヘッター」

「小噺と言うのは 始めて聞きましたが、大笑いすると言うより
 ほほえむという感じで聞きました。
 一緒に声を出して読むと言うのは 意外でしたが、かえって心が軽くなった
 ような気がします。
 楽しく過ごさせていただいたので、気が楽になりました。」

「公民館 江戸小噺の講座あり 室内温度は ソウカイ ソウカイ」

「楽しく参加しました。自分から積極的に参加することが 大切だと
 感じました。心から 笑えました。とても浮き浮きしています・」

「今日の小噺は 我々の活動もあって 和気あいあい出来てよかった」

「楽しい明るい時間でした・GOOD!」

「笑いがいっぱいで 楽しかったです。お仲間も出来、良かったです」

「楽しかったです。小噺かるたが特に楽しかったです。少し元気がでました。」

※写真のハスは 上野不忍の池で撮影しました。

「まん中で 咲きたがらない花は?」 「ハス」

お花の小噺 1つ思い出しました。(私のアレンジあり)

花や「うちの花はね、名前を話すんです。」
客「本当かい? 面白い。やってみよう。」
 きみの名は?」
「ばらです。」
客「きみは?」
「ひまわりです」
客「次は きみは?」
「かすみ草」
客「じゃ、きみは何だい?」
「・・・」
客「君だよ。名前はなあに?」
花屋「お客様、その花だけは しゃべらないんです。」
客「どうして?」
花屋「くちなしですから」

※お花の名前は いろいろアレンジできるので
季節に合わせて 変えていくといいですね。

猛暑が戻りつつありますが、
今日も楽しい笑いを!