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あびこ女性会議だより
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2010/09/22のBlog
<主催:ちば県民共生センター東葛飾センター>
神田道子さん(国立女性教育会館理事長)による基調講演。
安藤哲也さん(ファザーリング・ジャパン代表)と光畑由佳さん(モーハウス代表)の対談を行います。

日時・会場
平成22年10月23日(土曜日)午後13時30分から16時
さわやかちば県民プラザ(柏市柏の葉4-3-1)
参加無料(申し込み先着順・定員100名)
託児有(予約要・無料)

内容
基調講演&対談
●基調講演 『男女共同参画のこれからと団体の連携』
講師 神田道子さん(国立女性教育会館理事長)

●対談 『仕事と育児のハッピーバランスでパパもママも人生を楽しもう』
出演者: 安藤哲也さん(ファザーリング・ジャパン代表理事)光畑由佳さん(授乳服ブランド・モーハウス代表)

●同日開催
11時~ フレッシュ野菜市・手仕事作品展示即売会
12時~13時 地域推進員の広場 「いっしょに遊ぼう パパ出番だよ」
 ★紙飛行機を作って飛ばそう
 ★バルーンアートを作ってみよう 他
詳細は チラシ表面をご覧ください(PDF:373KB)
http://www.pref.chiba.lg.jp/syozoku/kyosei/seminar/toukatu/pdf/forum-omote.pdf
申込方法
お名前・連絡先を明記のうえ、ファクシミリ・Eメール・電話でちば県民共生センター東葛飾センターへお申し込みください。
チラシ裏面参加申込書はこちらをご利用ください(PDF:505KB)
http://www.pref.chiba.lg.jp/syozoku/kyosei/seminar/toukatu/pdf/forum-ura.pdf


2010/09/20のBlog
<主催:ちば県民共生センター東葛飾センター>
時代とともに変化している「男女のかかわり方」を、社会、家庭そして家族を通じて見つめ直し、あなたも、私も、共に輝く生き方を一緒に考えてみませんか。
 講座は2回シリーズで開催しますが、どちらか1回でも参加できます。

講師 内海崎 貴子(うちうみざきたかこ)さん 川村学園女子大学教授
第1回
平成22年10月10日(日曜日) 13時30分~15時30分
「関白宣言から関白失脚、そしてキセキへ」

第2回
平成22年10月30日(土曜日) 13時30分~15時30分
「見えていますか?子どもの個性」
~性別による差別を疑似体験する「ワークショップ」~

詳細はチラシ表面をご覧ください(PDF:272KB)
http://www.pref.chiba.lg.jp/syozoku/kyosei/seminar/toukatu/pdf/kiso-omote.pdf
場所
さわやかちば県民プラザ3階 中研修室2
定員
60名(申込先着順)
受講料無料
託児無料
託児の申込期限 第1回10月2日 第2回10月23日

申込方法
お名前・連絡先を明記のうえ、ファクシミリ・Eメール・電話で
ちば県民共生センター東葛飾センターへお申し込みください。
チラシ裏面参加申込書はこちらをご利用ください(PDF:166KB)
http://www.pref.chiba.lg.jp/syozoku/kyosei/seminar/toukatu/pdf/kiso-ura.pdf

2010/09/18のBlog
<主催:子育て応援とうきょう会議 >
【目 的】
 日本で子育てをしている世界7カ国の父親を登壇者に迎え、父親がより主体的に子育てに取り組むためのヒントを探ります。
【日 時】
 平成22年9月25日(土曜日) 13:30~15:00(予定)
【場 所】
 東京ビッグサイト 西4ホール 入場無料、事前申込不要!
【内 容】
 日本で子育てをしている世界7カ国の父親たちに、各国の子育て環境やその国の父親の子育て観などを ざっくばらんに話していただきます。

○コーディネーター
特定非営利活動法人ファザーリング・ジャパン つかごしまなぶ 氏
○コメンテーター
 ㈱アクセスインターナショナル 代表取締役 清水朋宏 氏
○パネラー
 アメリカ、オーストラリア、韓国、ケニア、台湾、日本、フランスの父親7名

主催:子育て応援とうきょう会議
【詳細】http://tokyo.kosodateswitch.jp/events/papasummit
共催:厚生労働省、東京都、特定非営利活動法人ファザーリング・ジャパン

2010/09/16のBlog
今月20日の敬老の日を前に、高齢者の消費者被害について電話で相談を受け付ける「高齢者110番」が行われます。
16日と17日の2日間、いずれも午前10時から午後4時までで、電話番号は、03-3443-0041です。

この電話相談は、国民生活センターと首都圏の消費生活センターなどが、今月20日の敬老の日を前に行うもので、このうち国民生活センターでは、16日と17日の2日間行われます。

国民生活センターによりますと、昨年度1年間に全国の消費生活センターに寄せらた70歳以上の高齢者の消費者被害に関する相談は12万2000件余りで、訪問販売や電話勧誘による被害が全体の4分の1余りを占めています。

また、最近は、「必ずもうかる」などと持ちかけられ、未公開株や社債といった金融商品を購入しトラブルになるケースが増えているということです。

国民生活センターは「消費者トラブルは早く対処すれば金銭的な被害を最小限に抑えられるケースもあるので、気になることがあれば早めに相談してほしい」と呼びかけています。http://www.nhk.or.jp/news/html/20100916/t10014017691000.html

2010/09/15のBlog
厚生労働省は6日、認可保育所に入れない待機児童が2万6275人(今年4月1日現在)になると発表した。3年連続の増加で、過去最悪だった2003年(2万6383人)の水準に戻った。
保育所の定員も増え続けているが、不況の影響で女性の就職希望も増えるなど、需要に追いつかない状況だ。

調査は01年から毎年4月1日時点の状況をまとめている。
認可保育所の定員自体は年々増加。今年も昨年より2万6千人増えて215万8千人になった。
しかし、認可保育所の待機児童は07年の約1万8千人を底に再び上昇に転じ、今年は昨年より891人増え、過去2番目に多かった。

自治体別に見ると、横浜(1552人)と川崎(1076人)の両市で千人を超え、次いで札幌市(840人)、東京都世田谷区(725人)と都市部に問題が集中する。
昨年より受け入れ児童を約1800人増やした大阪市では、待機児童が403人減少。一方、横浜、川崎両市も1千人以上受け入れを増やしたが、待機児童も増えた。

民主党政権は、毎年5万人ずつ保育所の定員を増やす方針。保育所と幼稚園の運営を一体化して受け入れ児童を増やす新しい制度づくりも検討している。
http://www.asahi.com/national/update/0906/TKY201009060381.html

平成22年4月 保育所の定員や待機児童の状況取りまとめ/厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000000nvsj.html

2010/09/11のBlog
 厚生労働省はこのたび、「男女間賃金格差解消に向けた労使の取組支援のためのガイドライン」を作成しました。
男女雇用機会均等法などの法整備が進み、企業でも女性の活躍の場が広がっていますが、男女間賃金格差は先進諸外国と比べると依然、大きい状況にあります。
また、多くの企業が男女間賃金格差を計算したこともないとの実態もあります。

■ガイドラインのポイント
1.男女間格差の「見える化」を推進
 男女での取扱いや賃金の差異が企業にあっても、それが見えていない場合もあると考えられる。男女間格差の実態把握をし、取組が必要との認識を促すため、実態調査票などの支援ツールを盛り込んだ。
2.賃金・雇用管理の見直しのための3つの視点
(1)賃金・雇用管理の制度面の見直し
 <具体的方策>
 ・ 賃金表の整備
 ・ 賃金決定、昇給・昇格の基準の公正性、明確性、透明性の確保
 ・ どのような属性の労働者にも不公平の生じないような生活手当の見直し
 ・ 人事評価基準の公正性、明確性、透明性の確保、評価結果のフィードバック
 ・ 出産・育児がハンデにならない評価制度の検討
(2)賃金・雇用管理の運用面の見直し
 <具体的方策>
 ・ 配置や職務の難易度、能力開発機会の与え方、評価で、男女で異なる取扱いをしていないかを
 現場レベルでチェック
 ・ コース別雇用管理の設定が合理的なものとなっているかを精査
 ・ コースごとの採用や配置は、先入観やこれまでの実績にとらわれず均等に実施
(3)ポジティブ・アクション(※)の推進
 <具体的方策>
 ・ 女性に対する社内訓練・研修の積極的実施や、基準を満たす労働者のうち女性を優先して配置、
 昇進させる等のポジティブ・アクションの実施

男女間の賃金格差解消のためのガイドライン
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000000ned3-img/2r9852000000neek.pdf
一般労働者間での比較においても、平成21年の女性一般労働者の平均所定内給与は、男性のそれの 69.8%であり、7割に満たない。
このガイドラインは、これらの状況を踏まえ、現在の賃金・雇用管理において、男女間賃金格差の縮小、さらなる女性の活躍推進に向け、労使が自主的に見直しに取り組むことを促進するための現実的な対応方策を示したものである。




2010/09/09のBlog
厚生労働省では、育児を積極的にする男性「イクメン」を広めるため、平成22年6月17日に「イクメンプロジェクト」をスタートしました。
本プロジェクトは、働く男性が、育児をより積極的にすることや、育児休業を取得することができるよう、社会の気運を高めることを目的としたプロジェクトです。
育児をすることが、自分自身だけでなく、家族、会社、社会に対しても良い影響を与えるというメッセージを社会に発信しています。

今般、「イクメンプロジェクト」において、公式サイトで「イクメン宣言」をし、「育児休業・育児体験談」を投稿した方の中から、第1回「イクメンの星」を下記のとおり選定しました。子育てに関わってよかったことや苦労したこと等の体験談を紹介することで、キラキラと輝く子育ての魅力を広めたいと考えています。
「イクメンの星」は今後も毎月選定することとしています。

厚生労働省HP
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000000nrry.html

 「イクメンの星」に選定された方々の育児休業・育児体験談は、公式サイトの特別コーナーにおいて紹介しています。
「イクメンプロジェクト」公式サイト http://www.ikumen-project.jp

2010/09/04のBlog
<講座/女性リーダー養成講座>
<ファシリテーション>
ファシリテーションとは、会議の司会をする、みんなから意見を引き出すなど、運営する-という意味で使われています。
さまざまな人が集まる職場やグループで、「メンバーの思いや力を引き出したい」「うまくみんなの意見をまとめたい」「職場の会議を活性化したい」と思っている方にオススメです。
ファシリテーター(進行役)の役割や心構えと、ゲームなどを通して、「話し方&聴き方」「質問のしかた&発言の受けかた」などを身につけます。

《2日目》 平成22年9月18日(土)
 午前10時30分~午後4時10分
※2週連続の講座です。
《場所》 千葉県青少年女性会館
http://www.pref.chiba.lg.jp/syozoku/kyosei/seminar/chiba/ima_kouza/leader22.html

講師 平井ゆき子さん(マネジメント・コンサルタント)
2日目:ファシリテーション
☆講座のポイント
・ファシリテーター(進行役)としての役割と心構えを理解する。
・上手なファシリテーション(進行)をするために必要なスキルをゲーム等を通して実践的に習得する。
☆プログラム
1.ファシリテーターの役割と心構え
 ◆相手中心の進め方
 ◆まず、あなたが魅力的か?
2.ファシリテーションのスキル
 ◆場のプロセスを理解する
 ◆話し方と聴き方-相互チェック
 ◆質問のしかたと発言の受けかた-質問ゲームの実施
 ◆失敗しない準備のしかた
*ファシリテーションとは?
会議の司会をする、意見を引き出すなど運営するという意味で使われています。

☆詳細は チラシ兼申込書をご覧ください
http://www.pref.chiba.lg.jp/syozoku/kyosei/seminar/chiba/pdf/leader22.pdf
2010/09/02のBlog
<ちば県民共生センター講座>
環境破壊も、貧困も、紛争もない社会。
自然と人間が調和し、あらゆる人びとが安心して幸せに暮らせる社会。
わたしたち一人ひとりが意識を持ち、行動すれば、豊かな地球を未来につないでいけるはず。
広い視野でわたしたちの地球について考えてみませんか?

《日時》 平成22年10月8日(金) 午後6時50分~午後8時30分
《場所》 千葉市生涯学習センター
《定員》 70名(申込先着順)
《講師》 上村雄彦さん (横浜市立大学准教授)

【申込先】
FAX:043-252-8037
Eメール
電話:043-252-8036
主催:ちば県民共生センター
http://www.pref.chiba.lg.jp/syozoku/kyosei/seminar/chiba/ima_kouza/keihatu22.html

☆詳細はチラシ兼申込書をご覧ください
http://www.pref.chiba.lg.jp/syozoku/kyosei/seminar/chiba/pdf/keihatu22.pdf


2010/08/28のBlog
<ちば県民共生センター 女性リーダー養成講座>
<メンタルヘルス・コーチング>
複雑な人間関係や仕事のストレスなどから、メンタルヘルス(=心の健康)に不調をきたす人が増えてきています。
メンバーからのストレスをキャッチして、目標達成や業務成果向上を目指し、職場・グループが『活き活きと働いている』・・・
そんな信頼関係と職場環境をつくるためのスキルを学びます。

さまざまな人が集まる職場やグループが”活き活きと働く”ために、とても大切な2つのスキルを身につける2週連続の講座です。

日時・場所・講師
《1日目》 平成22年9月11日(土)
 午前10時20分~午後4時10分
《場所》 千葉県青少年女性会館
http://www.pref.chiba.lg.jp/syozoku/kyosei/seminar/chiba/ima_kouza/leader22.html
講師 平井ゆき子さん(マネジメント・コンサルタント)

1日目:メンタルヘルス・コーチング
☆講座のポイント
・メンバーからのストレスサインをキャッチできるようメンタルヘルスの基礎知識を理解する。
・メンバーとの信頼関係を築く原点であるコミュニケーションスキルを身につける。
☆プログラム
1.メンタルヘルスとストレスマネジメント
 ◆メンタルヘルスとは?
 ◆ストレスとストレッサー
2.ストレス対策
 ◆ストレスサインを読み取る
 ◆ストレス耐性を高める
3.メンタルヘルスを促進するコーチング
 ◆相手を活かす3原則
 ◆課題の整理
 ◆コーチングの実習
☆詳細は チラシ兼申込書をご覧ください
http://www.pref.chiba.lg.jp/syozoku/kyosei/seminar/chiba/pdf/leader22.pdf