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あびこ女性会議だより
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2012/10/21のBlog
<男女共同参画社会づくり講演会>
3・11東日本大震災から1年半が経過し、さまざまな課題がみえてきました。
女性と男性、高齢者から子どもまで、それぞれの視点で安全なまちについて考えます。
いのちを守るための仕組みづくりについて、みんなで考えてみませんか。

講師:古池桂子さん
日時:10月21日(日) 14時~16時
会場:我孫子南近隣センター けやきプラザ9階多目的ホール
(我孫子駅南口 徒歩1分)
入場無料 要申込(先着120名 )
◇ 託児あり 要申込(2歳以上就学前・先着15名) 託児締切 10月12日(金)
主催 : あびこ女性会議 我孫子市
赤ちゃんを出産直後に母親が抱っこする「カンガルーケア」について、日本周産期・新生児医学会など8団体は17日、赤ちゃんの呼吸状態を観察するなど実施する場合の留意点を公表した。
生まれた直後の赤ちゃんは体調が急変しやすいため、各施設で基準を定め十分に管理することや、事前に妊婦や家族に説明して希望者にのみ実施することなどを求めている。
留意点では、通常の出産直後の分娩(ぶんべん)室で広がっている「カンガルーケア」を「早期母子接触」と言い換えて区別。出産直後は赤ちゃんの呼吸を注意深く観察するなど十分な管理が必要な時期だと強調し、母親に疲労がない、赤ちゃんの顔を横に向け呼吸を楽にできるようにするなどの条件や方法、呼吸や体温などのチェック項目を示した。 http://www.asahi.com/edu/news/TKY201210170677.html

◆日本周産期・新生児医学会
http://www.jspnm.com/
「カンガルーケア」とは、全身状態が安定した早産児に NICU(新生児集中治療室)内で従来から実施されてきた母子の皮膚接触を通常指す。一方で、正期産新生児の出生直後に分娩室で実施される母子の皮膚接触は、異なるケアが求められるにも関わらず、この「カンガルーケア」という言葉が国内外を問わず用いられ、用語の使用が混乱している。

◆「早期母子接触」実施の留意点
http://www.jspnm.com/sbsv12_1.pdf


2012/10/14のBlog
[ 22:27 ] [ 男女共同参画講演会・セミナー ]
いつまでも元気で、生き生きと暮らすために、介護予防の知識を学び、併せて太鼓を叩いて心身の活性を楽しく感じる体験をする講座です。
楽しい時間を過ごし、「心地よい」気持ちを引き出してみませんか。
 打楽器の経験がなくても、楽しく参加できます。ご家族や女性の参加も歓迎!

【日時】平成24年11月10日(土)14:00~16:00
【場所】千葉県青少年女性会館4階視聴覚室
 (千葉県千葉市稲毛区天台6-5-2)
 モノレールスポーツセンター駅徒歩4分
【内容】講師: 山口江美さん(介護福祉士)
 テーマ:「介護予防」
 体験:太鼓(中南米の打楽器)を叩きます。
【定員】約30名(申込先着順)
【申込方法】住所、氏名、連絡先電話番号を明記し、郵送、FAX、Eメールまたは電話にてお申込みください。 
【問合せ先】千葉県男女共同参画センター
【URL】http://www.pref.chiba.lg.jp/kyousei/event/2012/keihatsukouza.html
 
TEL:043-252-8036
 FAX:043-252-8037
 Email:kenkyouse@mz.pref.chib.lg.jp.

◆ちらし
http://www.pref.chiba.lg.jp/kyousei/event/2012/documents/h24kaigoyobo.pdf

2012/10/08のBlog
[ 20:58 ] [ ニュース記事より ]
政府は将来、皇族の数が減り、皇室の活動を維持するのが困難になることが懸念されるため、女性皇族が結婚で皇室を離れる今の制度を見直す必要があるとして、皇室典範の改正も視野に、ことし2月以降、有識者からヒアリングを行い、論点整理をまとめ、藤村官房長官が記者会見で公表しました。
それによりますと、皇族の減少に一定の歯止めをかけるため、女性皇族が結婚後も皇室にとどまれる「女性宮家」を、一代に限って創設することを検討すべきだとしています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121005/k10015551441000.html

◆皇室制度に関する有識者ヒアリングを踏まえた論点整理
http://www.kantei.go.jp/jp/singi/koushitsu/pdf/121005koushitsu.pdf

2012/10/03のBlog
不妊に悩む夫婦に対し、不妊に関する医学的・専門的な相談や不妊による心の悩み等について医師・助産師等の専門家が相談に対応したり、診療機関ごとの不妊治療の実施状況などに関する情報提供を行う「不妊専門相談センター」の整備を進めています。

「子ども・子育てビジョン」において、平成26年度までにすべての都道府県・指定都市・中核市に「不妊専門相談センター」を整備することが目標とされています。

◆全国の不妊専門相談センター一覧
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kodomo/boshi-hoken03/

◆不妊に悩む夫婦への支援
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2007/03/h0327-2.html

特定不妊治療(体外受精、顕微授精)の経済的負担を軽減するため、平成16年度より「特定不妊治療費助成事業」を実施し、費用の一部を助成しています。
平成18年度現在、すべての都道府県・指定都市・中核市(99自治体)において当助成事業を実施しており、厚生労働省では助成額の半額と事業費用の一部を補助しています。 (このほか、自治体独自に助成を行っている都道府県・市町村もあります。)


2012/09/27のBlog
[ 21:16 ] [ ニュース記事より ]
妊婦の血液から、胎児のダウン症など3つの染色体異常がほぼ確実に分かる新しい出生前診断の臨床研究が、国内の10施設程度で始まる。妊娠10週から検査可能で、35歳以上の高齢妊婦などが対象。ダウン症の場合、99.1%の精度で検出する。
従来の検査法と違い、妊娠初期に採血だけで診断できるため、中絶という「命の選別」につながる懸念がある。 
臨床研究は、国立成育医療研究センター(東京)や昭和大(同)、名古屋市立大、北海道大などが、10月中にも実施する。高齢出産や、以前に染色体異常の子どもを出産した妊婦などが対象で、費用は21万円。
 日本産科婦人科学会は、新型出生前診断について「検査が広範囲に実施された場合、社会に大きな混乱を招くことが懸念され、マススクリーニング(集団検診)としての安易な実施は厳に慎むべきである」との声明を発表。医療者や妊婦には「胎児の生命にかかわる社会的および倫理的に留意すべき多くの課題が含まれている」として、慎重な姿勢を求めている。
 日本ダウン症協会は、新型出生前診断が「安易に行われたり、義務化されたりすることには反対」の立場だ。 http://opi-rina.chunichi.co.jp/topic/20120925-1.html

◆日本産科婦人科学会/「新たな手法を用いた出生前遺伝学的検査について」声明
http://www.jsog.or.jp/statement/statement-shussyouzenshindan_120901.html

◆日本ダウン症協会HP
http://www.jdss.or.jp/

◆日本ダウン症協会要望書
http://www.jdss.or.jp/info/201208/youbou.pdf

2012/09/22のBlog
[ 21:49 ] [ 男女共同参画講演会・セミナー ]
基本的なコミュニケーションはできるけれど、職場で、地域で、困難事例に対応できるコミュニケーションスキルを習得してみたい、そんなあなたにとっておきのコミュニケーション術を伝授します。
今回は昨年度の講座も大好評だった髙山直子さんをお招きし、ワンランク上のコミュニケーション術の習得を目指します。
伝えにくいことを伝えるコミュニケーションスキルを学んでみませんか!

日時又は期間 2012年11月4日 (日曜日)13時00分~16時00分
開催場所 千葉県青少年女性会館2階第3会議室
千葉市稲毛区天台6-5-2
募集人数 40名(申込多数の場合は抽選)
講師:髙山直子さん(NPO法人サポートハウスじょむカウンセラー)
費用 無料
申込方法 電話またはファクス、Eメールで(申込用紙は関連資料のチラシにあります)。

◆チラシ
http://www.pref.chiba.lg.jp/kyousei/event/2012/documents/h24communication.pdf


2012/09/17のBlog
ブログのアクセス件数が50万件突破しました。ヽ(^。^)ノヽ(^。^)ノ
2007年8月にブログ開設し5年が経過しました。いつもアクセスしてくださる皆さまありがとうございます。
今後ともご支援よろしくお願いします。

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こども急病電話相談について
《目的及び活用方法》
こども急病電話相談は、15歳以下のお子さんをお持ちの保護者の方が、休日・夜間の急な子どもの病気やケガに、どう対処したらいいのか、医療機関を受診したほうがよいのか等、迷ったときに電話で小児科医・看護師に相談ができるものです。

◆小児救急電話相談事業について詳細はHP/千葉県
http://www.pref.chiba.lg.jp/iryou/soudan/shouni.html

◆厚生労働省小児救急電話相談事業についてHP/全国
http://www.mhlw.go.jp/topics/2006/10/tp1010-3.html

★小さなお子さんをお持ちの保護者の方が、休日・夜間の急な子どもの病気にどう対処したらよいのか、病院の診療を受けたほうがいいのかなど判断に迷った時に、小児科医師・看護師への電話による相談ができるものです。

★この事業は全国同一の短縮番号をプッシュすることにより、お住まいの都道府県の相談窓口に自動転送され、小児科医師・看護師からお子さんの症状に応じた適切な対処の仕方や受診する病院等のアドバイスを受けられます。



2012/09/13のBlog
2011年度に全国の学校が把握したいじめの件数が7万231件にのぼることが、文部科学省が11日発表した「児童生徒の問題行動調査」で分かった。
大津市立中学2年の男子生徒(当時13)が昨年10月に自殺した問題を受け、各地の教育委員会や学校がいじめの調査を本格化させたのは7月以降。同省の担当者は「把握が十分でない懸念はぬぐえず、うのみにはできない」としている。

 調査結果によると、子ども1千人あたりのいじめの件数は5.0件(前年度比0.5件減)。都道府県別では、熊本が32.9件で最も多く、大分(18.3件)、岐阜(12.2件)など5県が全国平均の2倍以上だった。最も少ないのは佐賀の0.6件。福島(0.8件)、和歌山と宮崎(0.9件)の計4県が、1千人あたり1件を下回った。
http://www.asahi.com/national/update/0911/TKY201209110581.html

◆平成23年度「児童生徒の問題行動等生徒指導上の諸問題に関する調査」について
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/24/09/1325751.htm


2012/09/08のBlog
就職活動を効果的に進めるためのセミナーです。
これから就職活動をスタートする方、すでに始めているけれど行き詰まりを感じてしまった方、どなたでもご参加いただけます。
ワークを通してコツを身につけ就職を目指しましょう!

1.スタートが肝心!
再就職活動の進め方
■再就職の現状
■目標設定と計画
■効果的な求人情報の収集と活用

2.採用したくなる!
応募書類の作り方
■自分の強みを見つけるキャリアの棚卸し
■履歴書・職務経歴書・添え状の書き方
■志望動機と自己PRのポイント

3.実践!
面接スキル アップ
■面接の下準備
■面接の流れと好感度アップのポイント
■習うより慣れろ。模擬面接

4.面接にも役立つ!
コミュニケーション力アップ
■自然な笑顔になるスマイル法
■緊張したときのリラックス法
■グループコミュニケーションワーク

詳細はチラシをご覧ください
http://www.chiba-job.com/seminar/pdf/recruit_201209.pdf