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2018/02/13のBlog
晴れていますが、風が強くて冷たい大阪です。

やはり放送があると、ついついオリンピックを見てしまいます。ジャンプやスピードスケートを見ていると、選手は4年間この数秒のために頑張ってきたのだろうと思うと、実力を出し切れればいいなと応援に力が入ります。

しかし努力プラス、運も必要なようです。自分ではどうにもならないこと、ここが運命の分かれ道。

雪かきに追われている人は、オリンピックどころではないかもしれませんね。

近所で、寒くても美しく咲く花を見つけました。

ひっそり、凛と咲いて います。 花にも個性がありますね。
2018/02/12のBlog
[ 09:07 ]
今日もダメです。
文章が長すぎるのか、なんだか原因は分かりません。
このような短いものだけ、なぜかアップできます。
時間をおいて何回かやってもだめです。
とても残念です。
2018/02/11のBlog
[ 11:35 ]
残念ながら、今日も、まともにアップできない。
3回試してダメなときはあきらめます。
2018/02/10のBlog
小雨の大阪です。

昨日、「マッチ箱のような」と書きましたが、ふと、マッチ箱を使った経験がある年代は今の、30代、それとも40代以上かな? なんてことを考えました。
仏壇にろうそくや線香をあげているお宅の子どもは、今でも知っているかもしれませんが…。
私が子どものころにはあった道具として次のようなものがあります。

おばあさんは川へ 洗濯に行きました。 なんてお話に出てきそうですが。
子どもの頃にはあった、たらいと 洗濯板。
(大阪暮らしの 今昔館展示より)
掃除は、はたきとほうきでした。 はたきはコツが いります。
今はうちにもありません。
ほうきも座敷用と庭用とあります。

手前にちらっと見える掃除機は小学校の頃くらいからかな。
(大阪暮らしの今昔館展示より撮影可)




これを見てわかる人と、何に使うかわからない人があるでしょう。

こういう身近な道具も消えていきます。
ささいなもの過ぎて、今昔館にもないかもしれません。(実家にあったもの)

牛乳瓶のふたを開ける道具なのですが。たぶんどこの家にもあったと思います。
朝、新聞と共に瓶の牛乳が届けられていた時代の話です。
2018/02/09のBlog
今日も大阪は晴れています。
日向にいると、少しぽかぽか感があります。日陰は冷たい。春を待ちましょう。

先日、書店の文具セールで見つけたもの。カード売り場にありました。

メッセージ 「あなたのがんばりを…」
NEXT
「いつも 見守っているよ」

これを見て、送りたい友人の顔が数人思い浮かびました。
箱になっています。 イメージとしてはマッチ箱。
大きさがわからないので 1円玉を置いています。
箱を開けると、中のメッセージが、目に入ります。

この箱と、箱を入れる青い封筒のセットです。 豆ボックスという名前で発売はGakkenStaFul セールだから売れ残りかも?

手書きの文章で、こんなメッセージを書くのはなんだかわざとらしい気がするし、ガンバッテ! も、気恥ずかしいというときに、くすっと笑えて、ほっこりしてよいなあと思いました。

どうせなら今の時期、義理チョコの王様(私がそう思っている)不二家のハートチョコレートを入れて、送ろうかと思っています。