13日(水)は豊中市生活情報センターくらしかんでの「地産地消デー」でした。市内の野菜や産品、さらには能勢など他の地域から産物が出て賑わいのある行事です。

当法人もいつものように会員農家や協力農家から「とよっぴー野菜」を出品、併せて豊中産米、市内和菓子店のお餅に加え、「とよっぴー」2.5kgを持ち込みました。

野菜類は競合することから売れ残る場合もあり、今回もその懸念がありました。最終的に1時間程度でほぼ出品物は売れ、野菜が少し残ったのと「とよっぴー」も持ち込んだ25袋のうち20袋が売れました。

僅かに残った野菜は豊中市環境交流センターで展示販売したところ、すぐに売れました。