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2010/07/29のBlog
[ 12:50 ]
[ 防災活動 ]
7月28日(水)、一般から募集した西宮市在住の親子を対象に
人と防災未来センターの見学ツアーに行ってきました。
(西宮市の受託事業として実施しました)
13:00阪神西宮駅に集合、阪神電車に乗り、岩屋駅まで。
そこからは徒歩で約15分。
まず、語り部の方から約40分、阪神・淡路大震災当時の状況をお聞きしました。その方は、神戸市の東灘区という被害にひどかった地域に住んでおられ、ライフライン(電気、水道、ガスなど)が完全にとまり、当時の大変だった状況を説明して下さいました。
参加者は真剣にお話に聞き入っていました。
人と防災未来センターの見学ツアーに行ってきました。
(西宮市の受託事業として実施しました)
13:00阪神西宮駅に集合、阪神電車に乗り、岩屋駅まで。
そこからは徒歩で約15分。
まず、語り部の方から約40分、阪神・淡路大震災当時の状況をお聞きしました。その方は、神戸市の東灘区という被害にひどかった地域に住んでおられ、ライフライン(電気、水道、ガスなど)が完全にとまり、当時の大変だった状況を説明して下さいました。
参加者は真剣にお話に聞き入っていました。

2010/07/05のBlog
[ 15:35 ]
[ 災害救援 ]
去る6月30日(水)、佐用町にある「南光自然観察村」という素敵な
施設に、この夏に企画している、佐用と西宮の子どもたちの交流キ
ャンプの下見と打ち合わせに行ってきました。
「南光自然観察村」という施設は、佐用町の北部に位置していて、
まわりは森林で、横には清流千種川が流れていて、とても自然豊かなところにあります。
施設内には、テントサイトやコテージサイトなどがあり、施設もとても充実しています。
でも、昨年の水害の影響で、約半年間は営業を中止されていて、この春からまた再開されました。
施設に、この夏に企画している、佐用と西宮の子どもたちの交流キ
ャンプの下見と打ち合わせに行ってきました。

「南光自然観察村」という施設は、佐用町の北部に位置していて、
まわりは森林で、横には清流千種川が流れていて、とても自然豊かなところにあります。
施設内には、テントサイトやコテージサイトなどがあり、施設もとても充実しています。
でも、昨年の水害の影響で、約半年間は営業を中止されていて、この春からまた再開されました。

2010/06/22のBlog
[ 15:54 ]
[ 災害救援 ]
6月19日(土)~20日(日)、チャコネット(佐用町学生支援ネット
ワーク:大阪大学&関西学院大学)のメンバーと一緒に、佐用町
へ行ってきました。
19日(土)は朝10時の新快速電車で相生駅まで行きそこから、
レンタカーと関先生の車で、佐用町の笹ケ丘荘を目指しました。
到着後、昼食を食べて、水鉄砲用の竹切り班と翌日のコミュニティカフェのビラ配布&夕食材料買い出し班に分かれて活動しました。
ワーク:大阪大学&関西学院大学)のメンバーと一緒に、佐用町
へ行ってきました。
19日(土)は朝10時の新快速電車で相生駅まで行きそこから、
レンタカーと関先生の車で、佐用町の笹ケ丘荘を目指しました。
到着後、昼食を食べて、水鉄砲用の竹切り班と翌日のコミュニティカフェのビラ配布&夕食材料買い出し班に分かれて活動しました。

1日目の夜は、地元のボランティア団体の「千種川ネットワーク」
のメンバー4名と一緒に、笹ケ丘荘のログハウス前で、バーべ
キューパーティをやり交流を深めました。途中、ホタル見学にも
連れて行って下さり、とても有意義な時間を過ごさせていただ
きました。
翌20日(日)は、午前中、コミュニティカフェの準備で、会場の飾り付けや活動写真の展示、机と椅子の搬入作業などを行いました。
13時にコミュニティカフェをオープンし、少しづつ参加者が来て下さいました。今回はドリンク代として100円いただくことにしました。
のメンバー4名と一緒に、笹ケ丘荘のログハウス前で、バーべ
キューパーティをやり交流を深めました。途中、ホタル見学にも
連れて行って下さり、とても有意義な時間を過ごさせていただ
きました。

翌20日(日)は、午前中、コミュニティカフェの準備で、会場の飾り付けや活動写真の展示、机と椅子の搬入作業などを行いました。
13時にコミュニティカフェをオープンし、少しづつ参加者が来て下さいました。今回はドリンク代として100円いただくことにしました。

2010/06/16のBlog
[ 16:43 ]
[ 事務局のつぶやき ]
2010/06/09のBlog
[ 13:58 ]
[ 事務局のつぶやき ]
本日(9日)、NVNADの事務所におきまして、佐用町の支援活動
の取材として、チャコネット(佐用町学生支援ネットワーク)の学生
が3名参加して対応をしてくれました。
昨年の水害直後の救援活動から、現在の竹炭商品開発やコミュ
ニティカフェの活動などについて、約1時間30分説明をしてくれ
ました。
学生さんたちは、新聞記者に活動の説明をすることによって、「自分自身の中でも活動内容を整理することができてよかった」という感想が聞けました。
NVNADとしても、これからも、このチャコネット(大阪大学と関西学院大学の学生たちにより結成)による佐用町の支援活動を、陰ながらサポートしていきたいと思っています。
でも、若い力ってホント素晴らしいですよね
!!
の取材として、チャコネット(佐用町学生支援ネットワーク)の学生
が3名参加して対応をしてくれました。

昨年の水害直後の救援活動から、現在の竹炭商品開発やコミュ
ニティカフェの活動などについて、約1時間30分説明をしてくれ
ました。
学生さんたちは、新聞記者に活動の説明をすることによって、「自分自身の中でも活動内容を整理することができてよかった」という感想が聞けました。

NVNADとしても、これからも、このチャコネット(大阪大学と関西学院大学の学生たちにより結成)による佐用町の支援活動を、陰ながらサポートしていきたいと思っています。
でも、若い力ってホント素晴らしいですよね
!!
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