ニックネーム:  パスワード:
| MyBlogトップ | Blogポータル | ブログガイド | よくある質問 | サポート |
宝塚不登校の会「サポート」
記事一覧イベント一覧
[ 総Blog数:298件 ] [ このMyBlogをブックマークする ] [ RSS0.91  RSS1.0  RSS2.0 ][ ATOM ]
2018/07/04のBlog
2018年度 7月からも毎月第2火曜日 13:00から開催します。


日 時 2018年 7月10日火曜 13:00~16:00

 場 所 宝塚市売布東の町 ぷらざこむ1会議室
参加費 ¥300(お茶付き)

問合せ 宝塚市社協ボランティア活動センター 0797-86-5001



※前回の6月は当会のアドバイザー:ー福井博子さんによる、アートセラピーを体験しました。
この催しは、親のためのリラックスになることも含め、自分を見つめる時間です。
また次回は12月あたりに開催です。
2018/06/03のBlog
2018年度 6月からも毎月第2火曜日 13:00から開催します。

ただし、今月は15:15から、当会のアドバイザー:ー福井博子さんによる、アートセラピーを体験します。

この催しは、親のためのリラックスになることも含め、自分を見つめる時間です。
今まで、当会は、福井博子さんを講師にアートセラピー講座を開催してきました。
久しぶりに、やろう!ということになり、おしゃべり会は15;00までです。

日 時 2018年 6月12日火曜 13:00~15:00(おしゃべり会)
 15:15~16:45(アートセラピー体験)
 
場 所 宝塚市売布東の町 ぷらざこむ1会議室
参加費 ¥300(お茶付き)

問合せ 宝塚市社協ボランティア活動センター 0797-86-5001





写真は
京都の銭湯がカフェに変身!
ふるカフェは自分に元気をくれます!
2018/05/06のBlog
2018年度 5月からも毎月第2火曜日 13:00から開催します。
緊急の変更以外は、定例として開催しておりますので、ご安心ください。
なお、当会の電話でのお問合せは、下記の宝塚社協ボランティアセンターまで、お願いします。

日 時 2018年 5月8日火曜 13:00~16:00
場 所 宝塚市売布東の町 ぷらざこむ1会議室
参加費 ¥300(お茶付き)

問合せ 宝塚市社協ボランティア活動センター 0797-86-5001


2018/03/22のBlog
不登校の会を立ち上げる前は、
地域で乳幼児を抱える親が、子育てを一人で抱え込まずに、地域とつながりをもって生活できるように支えあうことを目的にした、子育て支援グループで活動していました。

当会ができて14年目。
子育て支援グループは発展的解散をしたのが11年前。

当時、未就園児だった子が、20歳の成人になっています。

最近、当時参加したお母さんから、近況を伺いました。

幼児から思春期、そして大学生世代……小さかった子が、多様に育っていました。

それぞれが進学や就職へ……
学校という社会参加が過ぎた時に、地域に親でない、小さい頃を知る、おばちゃん、おじちゃんの存在が、家族以外の風になるのではないか!
そんなことを感じながら、

不登校に悩んだら、また当会でつながっていくことが、親が安心して子育てしていけるのではと思います。





毎日新聞の購読料を支払う際に頂く冊子に、タイトルのエッセーが掲載。

ふと読んでいたら、ひきこもりの子が、親に教えてくれること……

目がとまり、読んでいたら、「不登校真っ最中の親には、理解するのはまだまだ難しいのでは!!」と思います。

エッセイーの最後に
「ひきこもりの子を元気にしたいなら、
親が価値観を変え、喜びや思いやりを優先する必要があります。
親が変わって初めて子どもが変わるのです」

きっと、今不登校の子をもつ親は苦しくて、苦しくて、価値観を変える意味を模索中でしようね。

そんな価値観を変えることの意味を、当会が開催している、親のおしゃべり会に参加して、少しずつ考えてみませんか!!

不登校をした子がいた先輩母仲間が、一緒に価値観を変えることを、共に考えていくきっかけになればと思います。

3月のおしゃべり会の案内をアップし忘れていました。
3月は13日火曜に開催しました。

2018年度 4月からも毎月第2火曜日 13:00から開催します。
緊急の変更以外は、定例として開催しておりますので、ご安心ください。
なお、当会の電話でのお問合せは、下記の宝塚社協ボランティアセンターまで、お願いします。

日 時 2018年 4月10日火曜 13:00~16:00
場 所 宝塚市売布東の町 ぷらざこむ1会議室
参加費 ¥300(お茶付き)

問合せ 宝塚市社協ボランティア活動センター 0797-86-5001

2018/02/11のBlog
寒い2月

フリースペース「スイッチ」は事情によりお休み中。

代わりに、宝塚警察近所にある、特別養護老人ホーム:宝塚まどか園主催の
居場所を紹介します。

不登校に特化したものではないですが、親子の居場所です。
不登校にも理解あるスタッフさんがおられます。

もしよかったら事前に問合せをしてお出かけしませんか!!
2018/02/06のBlog
昨年10月から4回にわたる、喪失のなかからのレジリエンスについて学ぶ講座を、いのちの語り場 ルリアンさんが開催。

不登校も学校生活の喪失と考えて、共に講座開催に協力してきました。
開催場は、宝塚警察の近所にある、特別養護老人ホーム 宝塚まどか園の地域交流スペース……

ゆったりした空間のなかで、大切な人や、出来事を喪失した際に、どのような回復力が必要か??

多方面的に学びました。

第1回目に登壇された、上智大学グリーフケア研究所 の高木慶子さんからの語り口……
存在、声のトーンだけでも、ぐっと引きつけられました。

後日、毎日新聞朝刊に、高木慶子さんの活動が写真入りで紹介されていたのを見つけ、
宝塚で初めてグリーフケアの専門家を招いたこと
そして何より、
講座開催に協力できたことは、新しいつながりが生まれると思いました。

会場を提供していただき、会場設定などにも協力してくださった、宝塚まどか園の職員の皆様

本当に、ありがとうごじました。
不登校への理解も深まっていくことを願うばかりです。
日 時 2018年 2月13日火曜 13:00~16:00
場 所 宝塚市売布東の町 ぷらざこむ1会議室
参加費 ¥300(お茶付き)

問合せ 宝塚市社協ボランティア活動センター 0797-86-5001
2017/12/24のBlog
[ 12:33 ]
ブログ更新をしていくなか、いろんなことを思い出します。

不登校で苦しむ子どもを見守る親として、一人で悩まずに、地域とつながりをもって生活できるよう、地域密着型の親の会運営をしてきて14年めを迎えました。

先輩母仲間から、「この会を細く長く続けてほしい!」と言われました。

不登校真っ最中から10年も過ぎると、
「サポートにまだ行ってるのか?」と、子どもから言われるとのことです。

「子どもも、親が元気でいることを願っているんやね!!」
親も不登校からいろいろ考える力ができます。

今年もサポートを応援してくださり、また参加くださった皆様。

どうぞ、
「あきらめない、信じて、許して、待つ」
これからも、小さな小さな親の会を続けていけるよう、祈ります。