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We Share a Dream基金~東北地方太平洋沖地震により被災した子どもたちに大学で学ぶ夢を~
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2021/03/11のBlog
[ 19:53 ] [ 基金概要 ]
東北地方太平洋沖地震では,大津波が尊い人命も,住民の生活基盤も,そして,地域の経済基盤も奪っていきました.家族や経済的支柱が失われたとき,多くの子どもたちが,将来のチャンスを奪われる危機に直面します.

 特定非営利活動法人ソーシャル・デザイン・ファンドは,阪神・淡路大震災を経験した兵庫県で創業し,NPOを通じた復興・地域再生のなか,NPOの資金調達を応援してきました.なかでも,創業時より子どもがつくる夢基金を自主運営し,子どもや次世代に対して,強い想いをもって活動しております.
 兵庫で培ってきた10年のノウハウ・経験を,次の10年,奨学金基金「We Share a Dream基金」を通じて,100人の子どもたちに託していきます.

We Share a Dream基金公式ページ
We Share a Dream基金設立にあたって
基金に関連したよくある質問ならびに回答
特定非営利活動法人ソーシャル・デザイン・ファンド


【振込口座(※本基金専用口座です)】
三菱東京UFJ銀行
阪急宝塚出張所 支店
普通 1040481
特定非営利活動法人ソーシャルデザインファンド
トクテイヒエイリカツドウホウジン ソーシャルデザインファンド


2012/02/02のBlog
NPO法人ソーシャル・デザイン・ファンド
We Share a Dream基金 特別プログラム
『新聞部・放送部・美術部の高校生向け奨学金』

We Share a Dream基金は,大学進学希望者を応援する基金です.
被災地の実情をふまえ,特別枠で高校生向けの奨学金を募集しています.
対象となる高校生は,強く大学進学を希望していることが条件となります.
大学進学後も,継続してWe Share a Dream基金の奨学生となることができます.
給付形式は,奨学金またはアルバイト賃金(取材・記事掲載)となりますので,すでに少額の奨学金を受けている方も対象となります.

NPO法人ソーシャル・デザイン・ファンド「We Share a Dream基金」は,みなさんの対等のパートナーでありたい.
ASRAN WEB TERMINALの基盤を無償提供し,奨学金を通じて,次へつながるチャンスを創ります.

お問い合わせは上記メールアドレスまで.


【概要】
3名程度の奨学生(原則,大学進学を希望する者,SDF理事会で決定)
金額 30,000円/月(最高額,減額あり,原則年2回振込)
対象基準
(1) 大学進学を強く希望する者
(2) 経済的被害が大きい者
(3) 原則として,新聞部・放送部・美術部(または類する部)に所属し,活動すること
(4) ASRAN WEB TERMINALの『新聞部・放送部・美術部の高校生向け奨学金プログラム』専用サイトに,現地の今・これからが伝わる記事・コンテンツを,月1回以上掲載すること.
記事・コンテンツの内容は自由(例;水産加工工場の復興,漁業の今,子どもたちが描いた絵など).
地震当時の記事は一切不要.今・これからの内容を中心に.
ただし,復興に取り組む”人”に焦点をあてた記事・コンテンツを定期的に掲載してください.

*奨学金希望者はメールを送付してください.個別に相談・対応いたします.
*奨学生の数はWSD基金ならびに広告料収入により変動します.
*奨学生は,ジャーナリスト,デザイナー,アーティスト等の志望者が望ましい.
*記事の著作権は作成者に属する.ただし,SDF及びスポンサー各社の無料利用権を認める.


【実施スケジュール】
随時募集,適宜決定.(まずは,上記メールへお問い合わせください)


【目標】
○奨学金を通じた学生支援
○被災地復興に取り組む人に焦点をあて,高校生記者が取材し,記事にする.
○被災地の現場で前を向いている様々な立場の人を紹介

【その他支援内容】
○外国語へ翻訳 :CSRパートナーが対応.限定数.※調整中
○PC等提供 :先着2台.WinXPノート.ワード・エクセル・パワポ付,
 (以降,随時増台(限定数) ※CSRパートナー募集中)


【運営費・事業費】
We Share a Dream基金パートナーを募集しています.
○ WEB広告収入 :バナー・動画枠提供.入替自由.
○ 協賛寄附 :バナー・動画枠提供.入替自由.
 ※100万円以上で冠基金化対応(広告,寄附のどちらでも可)
 ※広告収入・寄付収入等の80%は,奨学金及び部費として対象者の拡大に使います(20%は管理運営費として)
 ※運営パートナー募集 http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/735/34117#34117 

2011/08/10のBlog
[ 17:53 ] [ 高校生新聞(特別P1) ]
NPO法人ソーシャル・デザイン・ファンド
We Share a Dream基金 特別プログラム
『新聞部・放送部・美術部の活動応援』

被災地の新聞部・放送部などメディア関係の活動(原則,高校における)を,WEB新聞システムを無償提供することで応援します.

被災地で暮らす高校生だからこそ復興に貢献できる.
みなさんの純粋な目で,地元の復興情報を発信してください.
その声・言葉が世界へ伝わったとき,みなさんと故郷の両方に素敵な未来がひらけると信じています.

NPO法人ソーシャル・デザイン・ファンド「We Share a Dream基金」は,みなさんの対等のパートナーでありたい.
ASRAN WEB TERMINALの基盤を無償提供し,部活動のサポートを通じて,次へつながるチャンスを創ります.
イメージ:http://www.voluntary.jp/portal/thn/portal.index 



【概要・目標】
○被災地復興に取り組む人に焦点をあて,高校生記者が取材し,記事・写真・絵にする.
 記事・コンテンツの内容は自由.ただし,定期的に復興に取り組む人に焦点をあてた記事を掲載してください.
○被災地の現場で前を向いている様々な立場の人を紹介
○奨学金を通じた学生支援(別枠) 


【具体的支援内容】
○ASRAN WEB TERMINALシステム上に,専用WEBページを無償提供.
 月毎,高校毎などページ数無制限.
 サンプル:http://www.voluntary.jp/portal/thn/portal.index 

○取材費(部活動費)提供 :5万円/年,3つ程度の高校・部(大学も可)
○WEBページデザイン :WEBデザイナーの協力により.限定数
○取材動画等の編集支援 :限定数
○外国語へ翻訳 :CSRパートナーが対応.限定数.※調整中
○PC等提供 :先着2台.WinXPノート.ワード・エクセル・パワポ付,以降,随時増台 ※CSRパートナー調整中
○現役記者による指導(特別顧問制度)
 →将来,ジャーナリスト等を希望する者限定(原則として奨学生限定).※調整中


【WEB画面イメージ】
 サンプル:http://www.voluntary.jp/portal/thn/portal.index 
○新着記事一覧
○取材動画掲載
○冠基金の寄付者用:バナー,動画
○スポンサー広告欄:バナー
○スポンサー広告欄:動画
○各種リンク
○デザイナーリンク
ほか.

 ※ページデザインは各高校の意向を尊重.WEBデザイナーがサポートします.
 ※各記事はブログベースで作成
 ※動画はYouTube経由
 ※記事の著作権は作成者に属する.ただし,SDF及びスポンサー各社の無料利用権を認める
 ※学校単位の集約はもちろん,地域単位や県単位の集約(専用ページ)にも対応


【実施スケジュール】
随時募集,適宜決定.(まずは,上記メールへお問い合わせください)


【運営費・事業費】
○ WEB広告収入 :バナー・動画枠提供.入替自由.
○ 協賛寄附 :バナー・動画枠提供.入替自由.
 ※100万円以上で冠基金化対応(広告,寄附のどちらでも可)
 ※広告収入・寄付収入等の80%は対象者の拡大(本事業)に使います(20%は管理運営費として)
 ※運営パートナー募集 http://www.voluntary.jp/weblog/myblog/735/34117#34117 

2011/06/30のBlog
6月13日から17日にかけて、エアカナダトロントベース日本人乗務員有志の皆さんが、東日本大震災の復興応援ベークセールを社員対象に開催。
チャリティ収入の全額368,288円(4970カナダドル)を、We Share a Dream基金へご寄付いただきました。
SDF関係者一同、ご協力いただいた皆様に感謝申し上げます。

第1期の奨学金原資として活用させていただきます。

きっかけは、代表の方から、「HPを拝見して」とメールをいただき。
We Share a Dream基金説明ビデオに出てくる津波の被害を受けた小学校が故郷の、というクルーの方もおられて。

先日のクローズアップ現代でも特集されていたが、子供たちの進学・将来という重要な課題があります。

エアカナダトロントベース日本人乗務員の皆さんにも、本基金の主旨に共感していただき、今回の協力となりました。

We Share a Dream基金では、カナダ、米国への留学生支援も視野にいれています。
その際の飛行機は、必ずエアカナダで!
こちらも実現したいです。

引き続き、今後とも、よろしくお願い申し上げます。

We Share a Dream

----以下、代表の方からのメールより抜粋----
無事エアカナダトロントベース日本人乗務員有志によるベークセールが終わりました。
世界中にちらばっているクルーですが何とか時間をやりくりして協力してもらったおかげで問題もおこらず終える事ができました。
あと少しだけ増えるとおもいますが現時点で4970カナダドルが集まりました。
SDF宛てに送信したものを読んでいただければわかると思いますが、エアカナダではセールの期間中、社員のストがありました。
グランドホステスが加入している組合が急に年金等をめぐりストを決行し、ベークセールのある5日中3日間、全グランドホステスが空港内に1歩も入らないどころか社員用の駐車場の出入口を閉鎖するなど新聞でも1面で出るほどでした。
わたしたち客室乗務員の組合は別なので空港内に時間はかかりましたが入る事ができました。が、もともとセールを行う場所が社員しか入れない所で1000人ちかくのお客さんが減る事になり正直大打撃でした。

それでも空港のそとでシフトを組んでバリアをはってストをしている組合員に「配達」という名目で商品を持って売りました。
日本円に換金するとかなり目減りするのがとても残念ですが、それでもみんなが協力してくれ終了することができたのでほっとしているところです。
ストの影響で目標金額には達しませんでしたが、明日成田便の乗務がありますので成田空港で換金しSDFに振り込みます。

Yesterday June 17th we finished our charity bake sake.
We all worked hard and had a fun time as a team.
I have to say thank you to all of you who helped out with this event.
We still owe some money to crew during bake sale shopping,transaction fee by the bank to send the money to Japan etc.
But,so far we made $4970.20 in 5 days!
We couldn't of done all of this without you. Including the non-Air Canada employees that gave us the cheques,cash and baked goods donations.
I am looking forward to send the money to the NPO Social Design Fund to support students that were stricken by the tsunami.
Although I have back to back flights to Narita,Tokyo that starts tomorrow, I will keep you updated on the process of sending the money.

2011/06/15のBlog
特定非営利活動法人ソーシャル・デザイン・ファンドが運営する,東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)復興応援を目的とした「We Share a Dream基金(被災した100人の子どもたちに奨学金を)」では,本基金の主旨に賛同し,共に次世代を担う子どもたちを応援していただけるパートナー(企業・団体・個人他)を募集しております.

(1) 寄附による協力
 社員有志等で募られた寄附金で,「We Share a Dream基金(被災した100人の子どもたちに奨学金を)」を通じて,被災地を共に応援してください!

(2) 住居提供による協力
 被災した学生が大学・専門学校へ進学する際の住居として,社宅等を提供してください!

★寄附額と住居家賃額の合計が,100万円以上となる場合,企業・個人名等を冠した独立基金として運営いたします.奨学生は,「○○○(企業・個人名等)奨学金基金奨学生」となります.

使途も建設系企業であれば建築学部・工学部,医療系企業であれば医学部・看護大学等,芸術分野を応援したい個人等,パートナー各位の意向に沿った運営も可能です.
「We Share a Dream基金」内の冠基金であれば,基金管理手数料無料で対応いたします.
あわせて,サイト内にバナーを掲載させていただきます.

例:○○○(企業・個人名等)奨学金基金:建築学部進学者対象


(3) 社会的投資による協力
 特定非営利活動法人ソーシャル・デザイン・ファンドでは,投資ファンドを組成し(10年・年当り配当0.4%),主に被災した学生が大学・専門学校へ進学する際の住居を確保していきます.
投資家として,被災地を共に応援してください!

※投資ファンド組成後,東京・神戸他で定期的に説明会を開催いたします.

★1,000万円以上の協力投資で,
 冠対応:○○○(企業・個人名等)奨学生
 サイト内にバナーを掲載
させていただきます.

2011/04/25のBlog
[ 15:33 ] [ 事業報告 ]
2泊3日でしたが,10人以上の現地で活動している人たちに会い,「We Share a Dream基金(被災した100人の子どもたちに奨学金を)」ほかについて話すことが出来ました.

既に在校生(大学)でも退学届が出ていて,入学辞退も出ているとのこと.

「大学進学は仙台で」という意向も根強いとのことで,関西・兵庫の大学への進学支援と同時に,仙台等の地元での大学進学についても,具体的にサポートメニューを提示する必要性が高いです.

2011年4月21日時点での報告となります.

2011/04/20のBlog
今,仙台にいます.

子ども・学生関連の支援プロジェクトの呼びかけ人の方にお会いし,
ジャーナリストの知人に同行して,今日はこれから自衛隊の拠点へ.

すでに退学した学生がいて,進学(入学)を辞退した人もいるとのこと.
小さな大学でも数十人規模で.

全国の大学生へ対象をひろげると,在学生でもかなりの数になりそう.

親や家族が無事でも,生活基盤・経済仕事基盤を失った子どもたちは,
既存の奨学金制度からははじかれます.
仮に奨学金を受け取ることが出来ても,金額的には不十分.

NPO法人ソーシャル・デザイン・ファンドでは,
We Share a Dream基金」を通じて,1人でも多くの次世代に進学のチャンスを創っていきます.

寄附で応援されたお金は,生きて,次に繋がる使い方をしたい.

企業・団体で,募金や1%寄付を行っている方,We Share a Dream基金を寄附先の1つとしてご検討ください.


【振込口座(※本基金専用口座です)】
三菱東京UFJ銀行
阪急宝塚出張所 支店
普通 1040481
特定非営利活動法人ソーシャルデザインファンド
トクテイヒエイリカツドウホウジン ソーシャルデザインファンド

2011/03/26のBlog
[ 04:14 ] [ 基金概要 ]
We Share a Dream基金
東北地方太平洋沖地震により被災した子どもたちに大学で学ぶ夢を持ち続けてもらうために

の設立について

東北地方太平洋沖地震では,大津波が尊い人命も,住民の生活基盤も,そして,地域の経済基盤も奪っていきました.家族や経済的支柱が失われたとき,多くの子どもたちが,将来のチャンスを奪われる危機に直面します.

特定非営利活動法人ソーシャル・デザイン・ファンドは,阪神・淡路大震災を経験した兵庫県で創業し,NPOを通じた復興・地域再生のなか,NPOの資金調達を応援してきました.なかでも,創業時より子どもがつくる夢基金を自主運営し,子どもや次世代に対して,強い想いをもって活動しております.兵庫で培ってきた10年のノウハウ・経験を,次の10年,奨学金基金「We Share a Dream基金」を通じて,100人の子どもたちに託していきます

(1) 取り組むべき課題
 東北地方太平洋沖地震により被災した家庭の子どもたちの中に,大学での勉学の継続や大学への進学,高校への進学をあきらめなければならないケースがかなり出てくると想定されること.

(2) 目的
 被災地の子どもたちが大学での勉学を継続でき,また,子どもたちが大学で学ぶ夢を持続でき,実現できることで,被災地の復興をはじめとした社会的に有用な事業の担い手を育成していくことが目的です.この子どもたちの夢を,被災地外の人々が分かち合い,一緒に実現していくという意味から,We Share a Dream基金と命名しました.

(3) 手段
 大学での勉学継続,大学進学に必要な資金,高校生以下の学生・子どもに対する各種支援を提供するための基金を設立,この基金をベースに奨学金を提供します.

(4) 事業計画
■対象者
1) 被災した家庭の出身で,兵庫県を中心にした関西地方の大学での勉学の
 継続や大学への進学が経済的に困難な子どもたちのうち,現役の大学生,
 または高校卒業予定者で進学を希望または合格した者.
2) 高校生以下の学生・子どもで,特に支援が必要と認められる者.
 ならびに,彼らを支援しているNPO等.


■実施期間
 2012年度から2021年度まで10年間

■奨学金の概要
大学等の学費,入学金,生活に必要な住居費などの支給.

■実施体制と役割分担
1) NPO法人ソーシャルデザインファンド
 基金の運営管理,奨学生の募集,関西での受入,
 奨学生受入大学との調整など事業全般の実施
2) 関西地域5大学:学費免除による奨学生の受入
3) マンション管理会社:奨学生が居住するマンションを提供
4) 奨学生:現役大学生は卒業までの期間,新入生は4年間,奨学金を受け取り,勉学.
 人数は,毎年10人,10年間で100人.

■2011年度スケジュール
 2011年9月 奨学生決定(在学生のみ),奨学金支給
 2011年12月 奨学生募集(2012年度)
 2012年2月 奨学生住居,奨学金等決定
 2012年3月 奨学金支給(新入生のみ)
 以降,毎年12月に募集,翌年3月に支給

 ※WSD基金の積立金額に応じて,支給額・支援規模・スケジュールは適宜変更となります.

■予算
 奨学金等必要経費(一人当たり)
 学費 年間150万円×4年間=600万円
 居住費 月間5万円×12カ月×4年間=240万円
 生活費補助 月間5万円×12カ月×4年間=240万円
 小計 1080万円
 このうち,学費は大学からの寄付(学費免除)も交渉する
 したがって,奨学金として現金での提供する総額は約500万円×100人=5億円
 
事業運営費
 10年間で5,000万円(人件費 300万円/年,事業費 200万円/年) 
 NPO法人ソーシャル・デザイン・ファンド自己資金を充当.

以上,必要資金合計 11億3000万円
 うち,★寄付金目標額 5億円
 (※1人当500万円を原則とし,寄付金総額に応じて対象者数を決定します)


■補足
・幼児から高校生までの被災地の子どもたちに対する,主に被災地における支援サービスを提供するNPOに対しては,活動資金支援及び全国のNPOと連携してノウハウ移転支援を行う.


【振込口座(※本基金専用口座です)】
三菱東京UFJ銀行
阪急宝塚出張所 支店
普通 1040481
特定非営利活動法人ソーシャルデザインファンド
トクテイヒエイリカツドウホウジン ソーシャルデザインファンド



※最新更新日:2011年8月9日