さくらシネマズ+フォト(最終章)

どうも、ディレクターの太田です。(結局最後までこの出だし変わらなかったww)
本日、ついに「櫻ふぇすてぃばる」が終わりました。なので、今日は今までの総集編をやろうと思います。
まず、このプロジェクトの始動はおよそ12月ごろ、学年集会での先生方からの提案から始まりました。この提案を聞いた時、いったい何人がこのような大掛かりなものになると思ったのでしょうか。
次の日提出された生活記録には、早速、「こうしたらいい」などの意見が書いてあったらしいです。
その少し後、僕たちディレクターが選出されました。1組 守利さん 小林くん 2組 佐藤さん 僕(太田) 3組 相澤さん 笹野くん 4組 井上さん 久保くん 5組 宮坂さん 北山くん 6組 馬場さん 早川くん、この12名がディレクターをつとめました。その日の放課後から、僕たちディレクターの活動が始まりました。意見を出し合って、色々な事を決めていきました。
次は6つの企画に学年が分かれて行動を開始しました。タイムマシンプロジェクト、さくらフォトシネマズプロジェクト、櫻アートプロジェクト、HOTな櫻SOULでお届けする放送プロジェクト、食プロジェクト、なつかしき授業体験プロジェクトの6つです。中にはほぼ毎日、放課後居残りをするプロジェクトもありました。でも、その居残りの一つ一つがなければ、今回の「櫻ふぇすてぃばる」は成功しなかったと、僕は思います。
日、1日目、199人から始まり、最終日、およそ1790人もの来場者数でした。
最後に、内山製パンの方などの各方面でのご協力、本当に有り難うございました。この場をお借りして、御礼申し上げます。
これで、書き込みは(おそらく)終了です。長い間、本当にありがとうございました。200番校舎、本当にお疲れ様でした。