尼崎市の女性センタートレピエで9月11日から始まった「カラーコーディネーター2・3級受験対策講座」の講師をしています(%ニコ女%)

昨年の福祉住環境コーディネーター講座を受講された方3人が、今年のカラーの講座にも参加していただき、うれしい驚きでした(%ハート%)(%星%)(%ハート%)

福祉住環境というと、どうしても福祉関係の方か、介護をしておられるご家族が対象になりますが、カラーの講座はいろいろな分野の方が参加されるので、それもひとつ楽しみです(%音符2%)

受講者はたぶん、カラーってこんなことまで勉強しないといけないのと思われているでしょうが、カラーは物理学、光学、医学、心理学、文化・芸術などなどとても広い分野に渡っています。前回はJISの「慣用色名」の中で、色が想像できない色名を挙げてもらうと、(%ノート%) 

朽葉色、煤竹色、古代紫、アンバー、ヘリオトロープ、プルシャンブルー、ウルトラマリンブルー、ランプブラックなどの色名があがりました。

さて、これらはどんな色でしょう?色名は、名前の付け方にもその国の歴史や文化を反映していて、調べてみると面白いです(%ひよこ%)(%ペンギン%)(%ひよこ%)(%ペンギン%)(%ペンギン%)