このたび、診断と治療社の「チャイルドヘルス」という医療者、保健師などが読む子どもの健康と育児支援を考える雑誌に、当プロジェクトのことを投稿させていただきました。
編集者のひとりである医師の方のご推薦をいただいたのです。(%笑う女%)
1月か2月発行のチャイルドヘルス「北から南から」のコーナーに掲載される予定です。
また、厚生労働省の方が、現在出している要望について追跡して調査してくださることになりました。
国立成育医療研究センターのこどもたちも、一日も早く日の光の中に出られますように!
(%ハート%)この活動は、公益信託世田谷まちづくりファンドの助成を受けています。